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スィマ

男性 - 群馬県

今は子育ての合間に僅かな小遣いを元手にラーメンを食べ歩く生活です。僅かな小遣い故に店舗のチョイスミスのダメージはデカいんです。なのでRDBは貴重な情報源です。最近は、スマホのアプリ「ラーメン日記」のデータを全て消失してしまい(涙)レビューではなく個人的な備忘録になってますm(__)m

平均点 84.603点
最終レビュー日 2015年10月22日
68 49 41 13
レビュー 店舗 スキ いいね

「ラーメン+大盛(450円+100円)」@ラーメンハウスの写真知り合いに半ば強引に勧められ、住宅街の細い路地に鎮座するコチラに…
店の南「売土地」の看板が立つ空地…が駐車場。
店の看板には「ラーメンハウス 南雲商店」と「カツ丼・ラーメン うまい店」の表記…
カツ丼が先に書かれてる…ラーメンハウスなのに(笑)
店内には、卵や米が袋詰めで売られてます。
テーブルはセンターに2連の会議テーブル(?)と壁に向かった長テーブル。
卓上には胡椒はモチロンだが、なぜかポン酢…
卓上にメニューは無く、厨房(調理コーナー)上の板に記載。
先頭には「定食」?なんの?その隣に記載の「ラーメン」を大盛でオバちゃんに注文。
一人で切り盛り…と思いきや、後からご主人登場。
待つこと10分弱で配膳。
丼から立ち上る熱々の湯気。その下には海苔・ネギ・支那竹・チャーシュー。
そして、ホウレン草とナルト…
『The昭和の中華ソバ』
カサ増し感の強いモヤシは、ご愛嬌か(笑)
接客担当のオバちゃんに撮影の許可を求めると、「なんでラーメンなんか撮るの?」と不思議顔。ご主人が「最近の人は、よく撮るんだってなぁ」「こないだも若い人が来てラーメンも店も撮ってたなぁ」との事。…スイマセン、私は若い人ではありません…(涙)
ともあれ、スープを一啜り。豚・鶏ベースかな?かなり弱く醤油のアピールが「醤油ラーメンですから!醤油味ですけど!なにか?」と言わんばかり。
麺は、いわゆる手打ち風の縮れ麺。
大概こういう店の麺は柔らか目ですが、コチラは歯応えプチプチで好みの茹で加減。
具は、普通の海苔・ネギ・支那竹・ホウレン草・ナルトですな…
チャーシューは…スープに使用したためでしょうね、出涸らしでパサパサで硬い。
まぁ450円ですから…可もなく不可もない『The昭和の中華ソバ』です。
ご主人とオバちゃんの接客は、柔らかく、これも『The昭和の食堂』って感じです。
コチラは雰囲気込みで味わうお店です。ご馳走さまでした。

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「まぜそば800円+豚200円」@ラーメン 滋悟郎の写真本日の昼。
11:00の開店時に到着。先客10名程。
5分程遅れて暖簾が出て、間もなく店内に…
券売機と貼り紙から表題の存在を知りポチ…ついでに欲張った「豚」(共食い)を追加
貼り紙から、無料トピは「ニンニク」「アブラ」のみ「今後、増やしていく」そうです
3ターン目に潜り込み、カウンターの端に着席
「まぜそば」はラーメンよりオペが後になる事を確認
トピのコールは、全増し(現時点)で…
まずはルックス…ジャンク…?、中央に温玉+黒胡椒…拍子木型のチャーシュー、チーズは業務用プロセスだ思われ香りは微弱…
ヤサイは混ぜるコトが前提のためかラーメンの4分の1程度かな
油<スープで液体が多目(あくまで個人的見解)

豚の追加は蛇足でした…混ぜ辛いコトこの上無し…
なんとか天地を返して一啜り…なんか甘いなぁ~…混ぜが足りないか…マゼマゼ…一啜り…やはり甘い
途中から七味&ラー油&酢を大量投入…隣の客がガン見している視線を感じるほどに…
それでも、ワタシには甘いなぁ~バカ舌なのかなぁ~
「まぜそば」なので当然、自家製麺との絡みは良好
麺の茹で加減も好みです
次に気になるのは「まぜそば」のトッピング増加と「つけ麺」の提供開始時期
自宅から近いし、まだまだ楽しめそうです

今回感じた事…(エラそうでスイマセン)
待ち客の(捌き方のマズさもありますが…)質の悪さ…
店主様が「次にお待ちの方の麺量を教えてください」をスルーしたり、店内の待ち椅子に数の限りがあるにも関わらずズラズラと店内になだれ込む邪魔クサい輩…挙げ句に店主様から「券売機前の方から外でお間違い下さい」をシカト…
二郎系の暗黙のルールとか以前に「人としてどうなの?」と感じる客が多かったなぁ~

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「キャベチャー870円+味玉100円+中ライス150円」@らーめん 田中家の写真お盆休みに娘と甥っ子の子守り
午前中フルスロットルで頑張った自分に14:30のご褒美
店外で待って初めて分かった事…
こちらは店内の人数をコントロールしていて、人数・テーブルorカウンター選択の関係無く待ち順だけを順守していて、テーブル・カウンターの空き席目立つ(涙)
2人組のテーブル希望なんざ、後に廻してしまえっ!!

レビューを見返して気付いた…前回と全く同じのオーダーでした…
店舗のオペにイラついたので味は前回と同様とします。

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「味玉中華そば(700円)+鯖の押し寿司(セットで380円)」@上州濃厚中華蕎麦 はたお商店 下小出本店の写真昨日の昼 12:30頃の訪問
テーブル満席 カウンター全空き
宿題消化シリーズ(不定期)
店舗の前は満車
貼り紙の第二駐車場に車を停め…車外に出た途端に曇るメガネ…多湿(涙)
今日も高校野球のラジオ中継を聞きながら…表題を「麺:固め・味:濃い目・アブラ:多め」で注文。
気持ちのイイ接客をして下さるお店だ!
常連さんと店主様の高校&草野球野球談義に聞き耳を立て…メニューを眺めて、待つ事5分弱。
鯖の押し寿司が先に到着。
注文しときながら失礼ですが…既製品の真空パック的なのを想像してましたが…ごめんなさい!間違いなくお店での手作りです。
昆布の乗った〆鯖風…大好物(笑)な部類。
直後にラーメンが到着。
和歌山を謳う店独特な花形のカマボコが中央に鎮座
承諾を得て撮影をすませ、スープを一啜り…
豚骨以外の何か…鶏かな?(バカ舌なんでスイマセン)の旨味を感じる深い味わい。
麺は黄色味を帯びていて、極(って程ではない)細麺。
延びることを懸念し、デフォは少なめらしい…とメニューに記述が…(しかし平日ランチは大盛が無料…な矛盾)
味玉は半熟。チャーシューはバラ。メンマは普通。トッピングにカマボコ以外の特徴はあまり無い。
それでも、スープと麺の相性が良く…替え玉はバリカタ…
昼から食べ過ぎなのは承知の上で…一気に完食。
ごちそうさまでした‼

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「一番絞り(塩)700円+味玉100円+そぼろ飯250円」@中華そばつけそば 千思萬考の写真本日の昼12:30頃。先客2名、後から1組(2名)
職場から近く、開店当初から訪れようと思いつつ…
今頃になって初訪。
靴を脱ぐのですな(汗)…今日は大丈夫…
本絞りと悩みましたが、清湯の一番絞りを塩で…
空腹で味玉とそぼろ飯も追加。
冷房が無く、自然風のみのデブ泣かせの店内。
ラジオから健大高崎の容赦ない試合が流れるなか、待つ事5分弱。
皆さんの感想とカブりますが…美味しいルックス。
筍?メンマ?が個性を主張しております。
つくね・チャーシューそしてそぼろ飯も鶏…
香りも上品なスープを一啜り…思ったより鶏の主張は弱いですが…期待値の上げ過ぎでしょう
麺の茹で加減も好み。スープとの相性も◎
後は、具→麺→スープ→具→麺→スープのループ…時々そぼろ飯…で、一気喰い。
もっと早く来れば良かった(涙)
基本メニューも限定も多彩で通い詰めたい!
ごちそうさまでした‼

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「チャーシューメン(醤油) 1000円」@塩らーめん 千茶屋の写真本日の昼。12:00頃の訪問。
テーブル満席。カウンター先客2名。当然、待ち無し。
直前にFacebookを確認した所、「醤油をリニューアルしました」との事。
ならば!と以前から気になっていたチャーシューメンを醤油で…
このメニューは券売機でなく口頭で注文するらしい。
丁寧なペを眺めながら待つ事5分強で配膳されました。
スープは思いの外濃いい褐色。色が濃くなったか?と思いつつ一啜り…過去の記憶と照合して…「丸く・太く」なった印象。バカ舌だわ、記憶力が低いわ、挙げ句に表現力が乏しいわ、でスイマセン。
麺はツブツブが目を引く全粒粉。
茹で加減はプツプツで、始めは小麦の味がしっかりしていて、後からスープとの絡みが良くなって…美味しい。
チャーシューは、トロトロの中に繊維も程よく残り食感が良かった。
やはりコチラは一杯食べ終えるまでのバランスを考えてくれているように感じて、スープを飲みきるまで満足できした。
ごちそうさまでした。

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「小ラーメン(750円)」@ラーメン 滋悟郎の写真本日の昼、13:00頃。
駐車場の空き2台分、待ち無しで即店内のカウンターへ…
っと、その前に券売機…んっ?千円札が入らない…
またもや釣り銭切れ(涙)
現金で「小」を注文しカウンター席に…
15分程で店主様からトッピングを聞かれニンニク・ショウガ・アブラ・カラメをコール。
今回はコール通りで配膳されました。
やはりコチラの麺は食べやすい。

今回、新たに解った事→コチラのカラメはホントにカラメ。

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「小豚ラーメン(950円)」@ラーメン 滋悟郎の写真本日の昼。12:30到着。駐車場は満車…と思いきや裏にも駐車場があるそうです。
外待ち16人の後ろに並び、待つ事40分。
券売機には、ラーメン系の他に「まぜそば」「つけ麺」「水餃子」もありましたが売り切れ(?)…提供開始は後日になるのでしょうか?
ラーメンのサイズは「少なめ(200g)」「小(300g)」「大(400g)」で、以前ジャイ子だった100gは「プチ」に…
ともあれ基本メニューと思われる「小」に「豚(4塊)」プラスの表題を購入しようとしたが…釣り銭切れの為、口頭で注文に急遽変更してました。
同時にトッピングを聞かれニンニク・アブラ・カラメをコール。
そこから待つ事7~8分。カウンター横に「とみ田」店主の色紙がありました。
カウンター内部は広いものの一人オペ用に集約されたレイアウトでコンパクト。
そんな事を観察しつつ…配膳された山。
ヤサイは、ほぼモヤシ。その下に豚が潜んでいます。
ニンニクは想像の2倍の量。
…アブラは…見当たらない(涙)忘れられたようです。
しかし言えなかった(涙)…無料トッピングを催促するのに気が引けて…弱気ですね。
気を取り直し…
スープは、剛田の頃と変わらずの印象で(二郎系にしては)柔らか目。
豚は剛田の頃のチャーシュータイプではなく大者に近い肉塊タイプでした。脂が多く柔らかかったです。
麺はワシワシ感は少なく(二郎系にしては)食べやすい。
周りのコールから「ショウガ」もあるらしいが…店内に掲示はありません。
トータル、ラーメンは満足でしたが、券売機の対応時に放置されたのでやや減点。ごちそうさまでした。

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「らーめん(700円)」@ジャンクガレッジ 熊谷店の写真5日(日)の昼。ヤボ用で熊谷に…
起きてから何も食べて無いので、本能のおもむくままにコチラに…
表の看板ノボリが「腹が減ったらウチに来い!(でしたっけ?)」から「野菜たっぷりラーメン」に…
券売機のサイズ表記が「並・中・大」から「並・大盛・特盛」に…
とりあえず大盛+小豚+味玉
テーブルは満席。カウンターはガラ空き。
「トッピングは後から聞きます」との貼り紙があったが…食券を渡すと「トッピングは?」の不意討ち…
コールは全増し(ヤサイ・ニンニク・アブラ)
ここのヤサイはデフォだと少なかった記憶が…
カラメは卓上のカエシで調整するシステム…前からでしたっけ?
高崎・前橋に慣れてしまったせいか、何かモノ足りなさが残る一杯。
味も含めて凶暴さがなくなり庶民的になった印象…

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このレビューは移転前のものです。

「らーめん(750円)」@麺工 小烏丸の写真4日(土)の昼。
以前から気になってたコチラへ…農大二高の近く
古民家…と言うより古長屋(?)
そして変則的な3台分の駐車場に空き1台分。
初訪なので券売機の左上…チト寂しいので「下仁田チャーシュー(豚)200円」+「雫味玉100円」欲張り過ぎでしたね…
一人でしたがテーブル席を案内されました。
10分程で配膳。思ったよりスープが黒かった。
油が程よく浮いてました。メンマは太め。チャーシューは別注の豚のほかに鶏チャーシュー…これがデフォなんでしょうかね?
スープを一啜り。カエシは強めでしたが鶏+豚のスープが強目なので丁度イイ塩梅でした。
麺は褐色の全粒粉でしょうか?プチプチ感が丁度良かった。
鶏チャーシュー柔らかでしたが、豚の下仁田チャーシューは、低温仕立て(?)のほんのりピンク…チト固かった。美味しかった。
スープも残さず完食。
トータル「イイ塩梅」な一杯でした。
残念だったのは、古い家屋独特の臭い…歴史的建造物の中みたいな埃(?)臭さが気になった事…個人的に苦手です。

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