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尻尾

通りすがりのラーメン好きのメモです。100点=最高! 90点台=また食べたい! 80点台=美味しい。 70点台=もの足りない。 60点台=あー…。 50点台以下=無いわぁ…。外観→スープ→麺→具→感想という書き方の方が多くなったので、令和からは簡素に書こうと思います。

平均点 85.937点
最終レビュー日 2019年8月17日
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レビュー 店舗 スキ いいね

「辛肉油そば」@らーめん よし丸の写真何食べたいって、美味しい麺が食べたいわけよ!って事で来ました!
麺を味わいたい衝動で「辛肉油そば」を注文(笑)

最近冷やし中華や汁無しを食べて「麺を味わいたいなぁ…」と思っていたところ、私の経験上美味しかった自家製麺と言えばまずこちらです。
配膳されると思っていたより茶色くなくて安心した(笑)だってサンプル画像は見た感じほぼ茶色の肉盛りだったもので。

いただきます!
汁は無いので先ずは麺をいただきます、思っていたのとは違い中細麺。
香り良くてモッチリとした食感、やはり美味しい。
次はタレの絡んだところを食べると、やや甘味のある醤油ダレに麺のモッチリ感と甘味がとてもマッチ。これヤバイ。

具は、チャーシューの切れはし・背脂・メンマ・ネギ・温玉。あと辛味ダレ。
チャーシューの切れはしはホロホロと柔らかく、見た目より重くなく食べ易いです。麺に絡むサイズではないのでつまみながらといった感じですね。そこにかけられた背脂も重そうに見えても麺と混ぜてしまえば程好い脂。
ザックリめなネギは醤油ダレと辛味ダレに好相性!増しでも良かったか。
温玉の濃厚さと辛味ダレのコンビネーションもヤバイ、美味しい理由しか見つからない(笑)

やはり汁無しは麺が美味しい店の独壇場ですね、自家製麺でこだわりを持って作っているお店が好み。
もうね、「美味しい麺食べてる!」て感じが◎
美味しくて気付いたらもう無いみたいなペースで食べてしまいました(笑)
こちらは最近ちょっとスープが弱いなと思うので、個人的には今は油そばがいっとうオススメといった感じです。
スープは以前より旨味の厚みが無くなったというか、味の印象が弱くなった感がありますね。豚骨も魚も。
麺の味は相変わらずえらい美味しいですが。

今後どの様に変化していくのだろうかと気になります。

御馳走様でした!

投稿(更新) | コメント (2) | このお店へのレビュー: 14件

「四川棒棒鶏の冷やし中華【限定】」@渡なべの写真右も左も誰も彼も冷やし中華や冷やしラーメン、毎年毎年…と思いながらもそれにノってみるのも悪くないか。
という事で限定の冷やし中華をいただきに来ました!

店内へ入ると券売機の限定ボタンは生きていたので「四川棒棒鶏の冷やし中華」を注文、配膳されるとTwitterで見ていたものより豪華な気がしました。
※上からの画像で分かりにくいですが、横から見ると結構高く盛り付けてあります。

いただきます!
汁は一応冷やし中華だからか少な目、レンゲですくって味をみると…王道冷やし中華の汁にラー油を足した様な感じ。
王道と言いましたがベースは誰もが想像する様な冷やし中華の汁で、甘酸っぱくて酸味はあまり強くなく老若男女誰もが食べ易いであろうあの味。
そこに辛味は比較的マイルドで香りの良いラー油が合わさっています。
冷やし中華にカラシ…ではなくラー油をかける。誰でもやりそうな組み合わせですが、それを専門店ならではのクオリティで楽しませてくれます。
「お好みで」と別器で出してくれる追加辛味は唐辛子粉ににんにくも入ってるかなぁ、胡麻油も濃いめで焦がし風味。スープに入れると辛味よりも香りとコクがアップする印象、そんなに辛くないので試すのがオススメ。

麺は中細ストレートで、いかにも中華食堂で出て来そうな普遍的な中華麺。
勿論ベースの冷やし中華ダレに合うのですが、ラー油や具の雰囲気とはズレている様な。悪くはないですしじゃあ何が合うかって訳でも無いのですが、麺だけ弱いなぁという印象。

具は、鶏肉・キュウリ・もやし・パクチー・赤エンドウ豆。
鶏肉!出ました好きなやつ(笑)岡山笠岡ラーメンの時と基本的に同じ作りでギッチギチムッチムチの鶏モモ肉、八角等が利いた味付けでトンポーロー的な甘じょっぱくて香辛料ムンムンなもの。
個性的な食感なので好みは別れるかと思いますが、鶏ジャーキーみたいな噛んで旨味を感じるおつまみっぽい感じ。酒好きならどストライクでしょう!!正に酒呑み殺し(笑)
あとこちらのラー油にはパクチーがとても合うんですよね~。

渡なべならではの冷やし中華がいただけて良かったです。
しかし麺だけが気になりましたね。冷やし中華は汁が少ないので必然的に味の判断は麺に比重が傾きます、普段スープ重視の私でも。
なので麺が何か変わったものとまでいかなくても、もうワンポイントあれば良かったなとは思います。
あえて、のこの麺だったとは思いますが。
うーん、こちらの替え玉の細麺で食べてみたいという願望がありますね…。

次の限定も楽しみです。

御馳走様でした!

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「蘭州牛肉面(三角麺)」@馬子禄 牛肉面の写真去年流行った蘭州麺をいただきに来ました!

店内は控えめな照明で薄暗く香辛料の香り、BGMの胡弓の効果もあり異国へ来たかと思える空間。
雰囲気って大事だなと再認識するお店。

メニューは一つなので迷う必要も無く「蘭州牛肉面」を注文…面?面なんだ?
ぬるめの烏龍茶(阿里山?)が尚更日本を忘れさせてくれる間に配膳、香りが良い!そしてモウモウと立ち上る湯気で写真がボヤける(笑)

いただきます!
スープは旨味はそこそこに香辛料の香りのパンチが利いていて、香辛料好きにはたまらない味わい!
ラー油は辛味がそんなでもなく胡麻やにんにく?の風味が良くて、刺激よりもスープのコクをアップする仕様なのが好み。

麺は手打ちで無かん水だと思います、乾麺のうどんのカタゆでに近い食感。
粉の風味は大人しく、スープを引き立てる味わい。見てみると断面は三角ですが食べてみて形が解る様なものではなく、食感では角張っているなぁと感じるくらい。
珍しい食感ですがハマりはしなかったですね、日本人の私にはやはり細麺が合うのか…。

具は牛肉や香味野菜に大根、概ね他の方のレビュー通りの味の内容。
日本とはまた違うシンプル調理な具が◎
個人的には大根がとてもグッド!

何にせよ香辛料の風味が最高でした、凄く爽やかでどことなくフルーティーなんですよね。棗なのかなぁ…。うーん細麺でも食べてみたい…。

このお店の空気がとても気に入りました、またゆったりと食べに来たいです。

御馳走様でした!

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90

「ティンムルらーめん」@こせりの写真アジア系麺類の探求でこちらへ来ました!

駅から少し離れてますが、そのかわりゆったりと食べられそう。店内はモダン喫茶店にアジアの雑貨等を並べた雰囲気、BGMは洋楽ヒットソングのアレンジカバーでいい感じ。

さてカレーか山椒か悩みネパール山椒の「ティンムルらーめん」を選択、注文するとネパール人かと思われる異国の方が調理してくれます。
出来上がりは何とも綺麗な深紅のスープ!パクチーの緑や玉子の黄色と色合いも綺麗です。

いただきます!
辛さはそんなでもなく少し酸味のあるスープに山椒の香りかレモングラスか、爽やかな香り。
表題のティンムルはほのか~に痺れがあるか無いかなんですが、食べた後には口中がスーッとする感覚は確実にあります。おしとやかな山椒なんですね。

麺はストレートで粉の食感が良く出ているもの、スープの持ち上げも良いです。

具はチキンティッカというものでしょうか、揚げたと思われる香り良い鶏肉のスライス。そもそもスープが香り良いので別段香りは強く感じませんが、この一杯には流行りの低温調理よりは断然良いです。

お店の雰囲気も味も異国を感じられるもので、探して来た甲斐がありました。
また来よう(笑)

御馳走様でした!

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「塩と貝のラーメン ワンタン」@ラーメン 健やかの写真タマには貝も食べておこうと、最近勢いのあるこちらへ来ました!

迷わずに「塩と貝のラーメン」に気になっていた「ワンタン」プラスで!
調理風景を見るとワンタンは少量ずつの作り置きですね、包んでいる時からもうかなり薄いのが分かるくらいの皮。これは茹でるの大変そう。
配膳されると美味しいお店独特のオーラありの一杯!

いただきます!
スープを一口いただいて、なるほど…とうなりました。
私はホンビノスは好きではないので、前情報で「貝ってホンビノスかぁ…」と思っていたのです。が!
「これはホンビノスだからいい!」
一口目でそう衝撃が走りました、ホンビノスの嫌みの無い控え目な風味だからこそ濃く出汁をとってバランスがとれている。
そしてそれとの合わせ技で活かされているのが羅臼昆布。嫌み無い貝出汁を羅臼昆布独特の絡み付く様な濃厚な出汁が口中に味と風味を固着させホンビノス特有のあと一歩味と香りが欲しいという物足りなさを補っている。
途中からタルトゥファータを入れる事をオススメされたので後半に入れると、貝の香りに口が慣れてきたところで茸やハーブの香りが新たに足され最後まで飽きずにスープを堪能出来ました。

麺は自家製でスープを活かす仕様の細麺。すすり心地良し、風味は控え目で貝出汁との相性抜群。
食感もややプチッと固めで最後までダレずに個人的に好みのもの。

具ですがチャーシューやメンマは最近の美味しい店的なもので、際立った特徴は感じませんでした。強いて言えばチャーシューはやや甘めで低温調理にしては珍しい味付けかなぁというくらい、薄かったし増しにすれば特徴が感じられるかなといったところ。
葱はスープの出汁が濃いので長葱で正解だと思いました。これ系で九条葱を乗せるところもありますが、こちらはそれでは薬味が負けてしまうくらいの圧倒的出汁力なので長葱が最高。

そしてワンタン。
皮が極薄で長く、ふんわりちゅるんとした食感たまらん!麺と同じく自家製なのでしょうね。
餡は券売機にトリュフとも書いてあった気がしましたがそれは感じず、味噌が強めで肉と味噌の味わい。珍しい味ですがこれはこれでアリ。
サイズが大きめで食べ応え充分、注文して良かった!
ただし…火傷注意!!

いやー、想像の斜め上(良い方向の)を行く貝出汁でした!
素材の使い方は勿論、構成力に長けたスープでしたね。ホンビノス、こんな使い方を味わったらもうあまり好きじゃないとか言いません(笑)
ワンタンはとても好みでしたが欲を言えば、味噌が入ると味が一気に味噌に持っていかれるところがこちららしくないかなーとは感じます。
って味噌で合ってると思うのですが、もし味噌っぽい違うものだったらすみません。

全メニュー制覇必須店舗!
御馳走様でした!

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「海老油そば」@鮮魚らーめん 五ノ神水産の写真海老と言えば!
で、来ました(笑)

迷わず「海老油そば」を注文、配膳されると普通の状態で具がたっぷり!これお得過ぎるでしょ!?

いただきます!
海老香るタレに麺がすでに絡めてあり、混ぜずともそのまま食べられます。
タレの溜まった底付近は更に味が濃厚、ちょっと塩気が強めかな?まぁ油そばなのでそれくらいの調整で良いのでしょうね。
麺がやや太めなのできっと薄いと物足りない。

麺がモッチリ中太ストレートでワシワシと食べ応え充分、濃厚な海老味と均衡のとれた存在感ある麺。

具はチャーシューがゴロゴロ切りタイプでこれもボリューム有り、甘めの味付けとタレのしょっぱさとの組み合わせが良いです。
タレもチャーシューも濃い味なので、何のへんてつも無い茹でキャベツがこれまた良い箸休めに。
小葱とフライドオニオンは混ぜてとても良いアクセントになり、香りも食感も楽しめます。

後半には別皿で出されるサワークリームを入れてまろやかな味に。
ちょっと海老風味は落ち着きますが、強めだった塩気が緩和され飽きる事無く食べ終われました。

海老メニューを食べたい時に重宝するこちら。
汁麺は時折の限定になってしまったけど、油そばはまた違う側面で海老が堪能出来て良いです。

御馳走様でした!

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「えびみそ」@らーめん大山 海老名SA店の写真ちょいとお出掛けついでに来ました!

海老名なので「えびみそ」を注文、出来上がり取りに行くと…うーんポスターと色味が全く違うのね。
ポスターは濃い色合いの茶濁スープでしたが、実物は黄土色(笑)

いただきます!
スープは海老味噌汁濃いめといった印象、ラーメンのスープとしてギリのラインですが軽食としては好印象なスープかと。
店頭で販売されているものと思われる海老ペーストを溶き混ぜると、海老風味のコクがアップしほんのりピリ辛味も入って良い感じ。

麺はグニッとややゴムっぽい印象もある細麺ストレート、スープが濃い訳ではないので麺に絡んでもそんなに味は濃くなく。
軽食としてはいい感じ!

具はどれも軽食としてはいい感じ!!

うん、軽食としてはいい感じだ!!!!

御馳走様でした!

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「塩生姜らー麺」@塩生姜らー麺専門店MANNISHの写真夏…って生姜食べたくなりませんか?新生姜のせいかな。
で来ました!

店舗は大通り沿い、カウンターのみのこぢんまりとして明るいお店。BGMは邦楽ポップス。
スタンダードな「塩生姜らー麺」を注文、配膳されると爽やかでシンプルながら綺麗にまとまった盛り付け。

いただきます!
スープは一口目からほんのりと香る生姜に鶏の旨味、香草を抜いたフォースープ的とも言えるでしょうか。見た目と同じくシンプルな中にもここならではの個性有り。
器の底に生姜を入れて最後まで生姜の風味を味わえる様にという事でしたが、何なら生姜増しのボタンも欲しいくらい。

麺は中太ストレートで柔らか目、途中何回かほぐれていなくてダマになっていたのが気になりました。

具は鶏モモ肉が印象的、水炊きの用なプリップリで程好い歯応えのある肉。良い銘柄鶏を使っているのではないかと思いますが、調理も良いのでしょう。

品名や画像から想像した通りの味で、生姜が強い訳ではないので万人にウケるであろう作り。
生姜好きとしては生姜増しがあって欲しいと切に思いました(笑)
ショウガ入れますか?

御馳走様でした!

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「柚子辛紅らーめん(三丁目 細麺)」@AFURI辛紅 kara kurenaiの写真ジメジメしてる時期はサッパリと辛い麺で、と新店のこちらに来ました!

池袋駅からかなり近いですね、暗めの路地ですがむしろ回りが暗い分赤い照明が遠くからでも確認出来ます(笑)

店内照明は暗めでカウンターが照らしてあるタイプ、BGMは洋楽ポップス。
券売機では店員さんが丁寧に説明してくれます、初志貫徹でオススメな辛さの「柚子辛紅らーめん(三丁目 細麺)」を注文。
配膳されると伏見唐辛子(?)が回りの方より小さくフニャフニャ(笑)好きな野菜だしそれも目当てだったのでガッカリ。

いただきます!
スープは一口目から柚子の香りを感じられ、辛さがジワジワ追いかけてくる感じ。
辛いもの+柚子って柚子が感じられないんじゃないかって先入観あったのですけど、一口目からしっかりと感じられて柚子好きにはとても嬉しい味。
ベースのスープは鶏主体かと思いますが辛さでよく判らず、ですが旨味は辛味に負けず強く物足り無さはありません。

麺は通常のAFURIと変わらないと思います、辛いスープにも合いますね。
でも極細って書いてあるので少しは通常店舗より細いのかも?何せもう何年も前なので記憶の確証が…。
辛味が絡みまくって良い感じな事は間違い無し!

具は鶏の低温調理チャーシューが辛味に良く合い、薬味が葱と茗荷と丘ひじき混ぜ混ぜという奇跡のコラボ。この薬味、最高じゃあないですか!
あおさは微妙かなーと。

辛い麺を色々食べてきていますが、未だかつてこんなに「和風」に感じた事は無かったです。
それは柚子と薬味のおかげなところが大きい訳ですが、ちょっと新しい味に心ときめきました。
ラー油でも辛味噌でもなく、中華風でも韓国風でもタイ風でもインド風でもない新感覚辛麺。

特製も大盛りも無しのAFURIイズム、池袋だし辛い麺だしってこじつけでこちらは辛い替え玉でも用意して欲しいなと思います。本店とは違いガッツリ食べたい雰囲気のお店でしたから。
ときめいたのに90点台にのらないのは、やはり伏見唐辛子とあおさの微妙さ(笑)

御馳走様でした!

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83

「鶏白湯そば」@麺巧 潮の写真久しぶりに鶏白湯が食べたくなりこちらへ!

店内は綺麗でBGMもスローなアコースティックギターインストと、如何にもこちらのメニューに合うゆったり空間。
「鶏白湯そば」を注文し配膳されると、今まで見てきた画像通りの綺麗な盛り付け。かなりキチッカチッとしたお店ですね。

いただきます!
スープは噂に違わぬポタージュ系の鶏白湯、動物性の臭みは不自然な程に全く無く清楚で飲み易い。
動物出汁が入っている筈なのに何故か野菜スープの様なアッサリ味、これはこれで凄い事ですが好みは別れそうな雰囲気。
洗練され過ぎていて物足りないって方もいるのではないでしょうか、私はこういうのもアリかぁと思えるクチですが。
その為のガーリックバターというトッピングがあるのかと思いますし、次回に試してみよう…。

麺は外の壁に自家製麺と書いてあり、店内のタオルに菅野製麺と書いてあり…途中からどちらかに変わったのでしょうか?
スープと具から察するに洋風狙いのプリップリでパスタっぽい麺を意識したのかもしれませんが、アッサリサラサラスープの絡みはイマイチで麺の味が浮き一体感に欠けると感じました。

具も洋風で、肉巻きアスパラはビッタシ合ってます!これは追加しても良いくらい(笑)
ポーチドエッグは…うーん見た目バッチシなんですが、アッサリスープに特に味無しの玉子だと卵黄のコクは出ても味は物足りないかなと。
フライドオニオンとコンソメフレーク?(みたいなもの)は味変というか、スープに良いアクセントでした。

洋風でスープは美味しいけどイマイチ噛み合わない部分がある様に感じました、しかしそれらは全てトッピングのガーリックバターが解決するのではないかと思いますし再訪の価値はあると考えています。
また来ます!

御馳走様でした!

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