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まめご

神奈川県

電車を使いラーメンを食べに行くことが多いです。よく使う電車は京王線、小田急線、横浜線です。

平均点 79.853点
最終レビュー日 2019年10月6日
978 621 0 567
レビュー 店舗 スキ いいね

「ネギ丼セット」@ラーメンショップ 愛川店の写真13時25分お店到着。
先客1名と思ったら、店員さんだった。
今日は、午前中に洗濯、掃除、洗い物を済ませ、お昼は昨日食べられなかったラーメン。
自転車で行けるところと考え、愛川に的を絞り、いどばた家を候補へ。
RDBでは、日曜も営業しているとの情報でしたが、ほかのサイトでは日曜休業とのこと。
電話で確認すると、日曜はお休みとのことでした。
なので近くのラーショに決定。
自宅から12キロ。
涼しくてよかった。
ラーメン中盛を食べようと思っていたのですが、店内でメニューを確認するとネギ丼とのセットがある。
それに決定。
自分が座った席がちょうどスープの入った寸胴の近くだったからかもしれませんが、プーンと豚骨臭が漂います。
ラーショとしては珍しいなと思いますが、苦手な人もいる香り。
まず5分でネギ丼登場。
その大きさにビックリ。
かなり大きめのお茶碗にこんもりとネギが載って、その上にちょこんとチャーシューとのりが載っています。
ラーメンが600円でネギ丼セットが850円なので、ネギ丼は250円相当だと思いますが、そうは思えない。
さらにメニューをよく見るとライス250円、半ライス150円の文字が。
ライスと同じ値段!?
セットの割引があると考えると300円程度のネギ丼。それでも安く感じる。
3分ほどでラーメン登場。
まずはラーメンのスープを一口。
うまい!
普段のラーショでは、「おぉ、ラーショだ。」とか「普通のラーショより味が薄めかな」「旨味が少なく感じる」程度のことしか思わないのですが、こちらはうまい!と感じました。
麺はまるあの麺。
茹で具合が程よく、ざくっとしていておいしい麺。
具はのり、わかめ、チャーシュー、ネギでした。
わかめとのりは多め。ケチケチしていないのがいい。
中盤でニンニクを投入。
やはりおいしい!
ネギ丼は辛味が抜けた白髪ねぎに味がしっかりとついているもの。
ご飯の量もそれなりに多いのですが、ビックリするほどネギが多い!
これはすごい。そして、そのネギ丼がラーメンに250円追加で食べられるとは。
どちらもあっという間に完食。
おいしかった。
大げさかもしれませんが、感動すら覚えるラーメンでした。
なぜ、そんなにおいしいと感じたのか。
1つはやや濃いめの塩分濃度かなぁ。
以前、ラーメンをおいしくする最も簡単な方法がしょっぱくすることだということを聞いたことがあります。
こちらのスープ、しっかりと塩分が効いていた。
でも、しょっぱすぎることなく、とても良いバランスだと感じました。
もう一つは豚骨などの旨味がしっかり出ていることかな。
店内、やや豚骨臭がありましたがそれだけしっかりと豚骨でスープを取っているのではないでしょうか。
そう考えてスープをよく見ると、ほかのお店よりやや白濁した感じ。
背脂はさほど多くないので、背脂に頼っていない感じと、油もスープに溶け込んでいるのかな、と感じました。
それにしても、愛川にこんなにおいしいラーショがあったなんて。
次回はいどばた家リベンジと考えていましたが、こちらも再訪したい。
私がお店に入ってときにお客さんはいませんでしたが、食べていると続々と5名ほどのお客さんが。
やはり、地域の人にも認められているお店なのだと思いました。

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「ラーメン」@ラーメン 唐そば 渋谷2丁目店の写真15時35分お店到着。
道玄坂マンモスを後にし、唐そばを探します。
マップに住所を入力し、テクテク歩きます。
しかし、見つけたところはちばからの近くでゴールデンボールという汁なし坦々麺のお店。
なくなっちゃったのかなぁ。
近くを歩き回りますが見つかりません。
次は記憶を頼りに探してみます。
確か、ハンズの裏手のようなところでゴールドラッシュな近くにあった気がするんだよなぁ。
歩いていくとゴールドラッシュ発見!
よし!と思ったのですが、かつて唐そばがあったであろう場所は大規模な工事中。
諦めて帰ろうかと思ったのですが、軽く一杯なら食べられそう。
どこかないかなぁと彷徨います。
宮益坂を上り、美竹通りを歩きますが見当たらない!
途中クアアイナを見つけますが、さすがにそれは重い。
大勝軒を発見も量が多いなぁ。
いよいよ、帰ろうかと思った矢先に唐そば発見!
こんなところにあったのか。
それにしても、なぜ見つからなかったんだろう。
こんな時間ということもあり、先客1名。
カウンターに着席し、ラーメンを注文。
すぐにラーメン登場。
まずはスープを一口。
かなりサラッとしたスープ。赤のれんと比べるとかなり薄い感じ。
これはこれでありなんだろうけど、あれだけ濃厚なスープを飲んでしまうと物足りなさを感じてしまう。
やはり、連食をするときは違う系統のラーメンにしたほうが良いな。
麺は細ストレート麺。
長い麺でツルッとしなやかな喉越し。
ザクザク感はあまりなく、固めコールが合わない麺だと思います。
なんとなく、味気ない感じがしてしまうのでニンニクを入れたかったのですが、こちらも卓上にニンニクはありませんでした。
具はもやし、キクラゲ、メンマ、チャーシュー。
チャーシューは固めで噛みごたえのあるものが2枚。
これで700円は妥当かな。
でも、こちら一軒で済ませる場合は大盛りやご飯ものの注文は必須。
そういう場合は高くついてしまうかも。
ずっと来てみたかったお店に来られてよかったです。

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「濃厚つけ麺(胚芽麺)」@道玄坂マンモスの写真14時15分お店到着。
本日の二件目は渋谷でブックマークしていたこちら。
本当はこの間にもう一杯ラーメンを食べるはずが、意外とお腹が空かずそちらをスキップしてこちらへ。
こんな時間ですが、外待ち5名。
大盛りが50円と安かったのですが、もしかしたら奇跡的にもう一杯ラーメンが食べられるかもしれないと考え、並にしておきました。
先に食券を買ってから並ぶスタイル。
待つこと5分ほどで店内へ。
食券提出時に胚芽入り麺か極太もっちり麺どちらがにしますかとの確認がありました。
オススメの胚芽入り麺にしました。
吉祥寺のえん寺でも胚芽入り麺にしたっけなぁ。
着席から7分ほどでつけ麺登場。
並盛りは220グラムのはずですが、大きめの器にたっぷりと麺が入っています。
まずは麺だけいっぽん。
がっしりとした太麺。
小麦の風味を感じます。
続いて、スープ。
かなりの粘度。どろどろこなこな。
スープもすするというよりは食べるという感じ。
スープに麺を浸して食べます。
うまい。けど、まさにまたおま系。
ま、それを欲して来たんですが。
本当は麺にスープをたっぷりくぐらせて食べたいのですが、そうすると何口かでスープがなくなってしまいそう。
なので、加減をしながら食べて行きます。
具は麺の中に入っている柔らかくほろほろチャーシューとメンマ、水菜の葉っぱのところかな。
麺量が意外にあると思ったら、こちらも川崎の然と同じく上げ底のざるがありました。
ということであっさり完食。
どこで食べてもおいしいこの系統のつけ麺。こちらも満足です。

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82

「らぁめん」@赤のれんの写真12時17分お店到着。
先客多数で数席空いていたカウンターに着席。
今日は貴重な平日休み。
数日前から東京十社巡りとラーメンツアーしようと考えていました。
まずは一軒め。
さくっと博多系のこちらへ。
店内はラーメン屋というよりは、和食の居酒屋や定食屋といった雰囲気。
デフォのラーメンを注文。
なんと2分かからず着丼。
まずはスープを一口。
濃厚な豚骨スープ。
鶏白湯ではないけど、唇がペタペタする感じのスープです。
最初の一口はやや塩分抑えめかなと思いましたが、下の方からレンゲで混ぜてすするといい感じ。
麺は細めのストレート麺。
長めの麺ですが、ブツッとした食感の良い麺。
具はネギ、チャーシュー2枚と極めてシンプル。
チャーシューはやや固めですが、味わいがあるもの。
スープ、麺、チャーシューどれもなんとなく昔よく食べた下高井戸の英を思い出すものでした。
途中で卓上のニンニクや辛子高菜を投入したかったのですが、紅生姜しかありませんでした。
仕方ないので紅生姜を投入し、完食。
2件めを考えているのに、ほぼスープは飲み干してしまいました。

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「ラーメン中」@立川マシマシ ロイヤルスープの写真14時35分お店到着。
なんとこの時間にも関わらず、外待ち3名です。すごい。
先に食券を購入し、店員さんに食券を渡したあと並び直す方式だそうです。
珍しい方式ですが、お店の入り口にその旨が書いてあったので、わかりやすい。
店先のベンチで座っているとすぐにお店に入れました。
6人ほどの団体さんだったらしく、その人達が出ると回転がよくなりました。
すぐに生卵と器が登場。
卵を割ってかきまぜてスタンバイOK!7分ほどでコールを。
以前、ヤサイマシにして食べきれなかったことがあったので、今日は普通で。
まずはスープを一口。
非乳化で醤油がガツンと効いたスープ。
卓上のニンニクを投入し、さらにスープを飲みます。
うんまいなぁ。
続いて麺を引っ張り出して一口。
二郎系としては標準かやや細めの太麺。
以前食べたときはブリンとしていてこんにゃく麺を思わせるような麺で印象がよくなかったのですが、おいしい!
モグモグしていて、小麦の風味も感じるおいしい麺です。
ヤサイは普通でも多め。
キャベツ率が高め。
さらにデフォでのるアブラもおいしい。
ちゅるんとしていて、しょっぱめのスープによく合います。
豚は小ぶりながら味がよくしみて、柔らかいものが2つ。
中盤でヤサイと麺を卵の器に入れて食べます。
熱々だった麺が食べやすくなり、卵で醤油がまろやかになり、さらに箸が進みます。
完食するときには満腹。
おいしかった。悪いイメージから一転、また来たいお店です。

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「鶏白湯ラーメンライスセット」@麺処GAKUの写真13時10分お店到着。
先客はいませんでした。
あまりこの辺に土地勘がないのですが、お店は橋本駅の南口から元相原高校前をまーすぐ歩くと着きます。
夜でもなかやか人通りの多い道だと思われます。
お店に入るとすぐにテーブル席へどうぞと案内が。
1人なのでカウンターで良いのだが、言われるままにテーブルへ。
店主さんは中国の方なのかな。
メニューは鶏白湯、海老鶏白湯、辛い鶏白湯、つけめんなど豊富。
卓上には餃子セットとあらびきコショウ、一味、柚子胡椒がありました。
注文から5分ほどでラーメン登場。
ライスも同時に登場。
器の大きさに驚きました。
器というより、丼です。
そこにご飯がちょこんとよさられています。
100円のライスとしては、やや多めの量。さらに、キューちゃん的な漬物がほんの少量。
まずはスープを一口。
塩分強めのスープ。お店のメニュー表などにもあるように濃厚すぎない鶏白湯スープ。
唇がペタペタにならないくらいの濃さですが、鶏の旨味はよく出ています。
しょっぱめなのがやや残念。
麺は中細麺。ほぼストレートの麺でザクっとした歯ごたえ。
具は、メンマ、半味玉、チャーシュー、かいわれ、白髪ねぎでした。
メンマやチャーシューでご飯を食べます。
スープの味が濃いので、ライスによく合います。
半味玉もかなり強めに色が付いていて、味も濃いです。
こちらもご飯とよく合いますが、そのままだとしょっぱすぎかな。
スープもほぼ飲み干し、ごちそうさま。
おいしかったです。
寒い時期に辛い鶏白湯のアリだなと思いました。

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「特製つけ麺(ニンニク、からあげ)」@麺でる 相模原店の写真21時お店到着。
先客6名でした。
今日は相模原の駅近で飲み会。
休みがなかなかないので食べられない二郎欲がすごい!
〆は金太郎かこちらで悩み、久しぶりのこちらへ。
飲み会では、コースの最後の炒飯を我慢してこちらへ直行。
駅から早歩きで15分で到着。
未食のつけ麺の食券を購入。
こちらは、まぜそばやつけ麺は特製しかない。
食券提出から15分ほどでつけ麺登場。
麺はかなりの極太麺。
自家製麺なのか、しっかりと切れていなくて2本分の太さの麺があるのがおもしろい。
つけ汁はラーメンのスープに魚粉を加えたもの。
ほのかに酸味も感じます。
デフォでもヤサイは多め。
豚は3つ。
途中味が薄めになってきたので、ハイカウンターから醤油を追加。
つけ麺はからめでもいいかも。
飲み会の締めということもあり、かなり満腹。
残り数口残してしまった。
個人的にはもっとど乳化のパンチのあるスープが好み。
ごちそうさまでした。

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「ラーメン+ミニカレー」@らぁ麺 つねの写真13時お店到着。
先客3名でした。
最近知ったお店。
八王子系のラーメンを出していると知り、行ってみたいと思っていました。
パチンコ店に併設されているとのこと。
行ってみると、本当にこんなところにあるのか?という感じ。
パチンコ屋の駐車場に入り、奥まで行くとお店を発見。
これはわからない!
朝ごはんを食べていなかったので、ラーメンにミニカレーを追加。
5分ほどでまずはミニカレーが登場。
続いてラーメン登場。
まずはスープを一口。
八王子標準のスープ。パチンコ屋の食堂という感じですが、あなどれない。
八王子系専門のお店に勝るとも劣らないスープ。
続いて麺。
細麺で加水率がやや低めの麺はスープを吸って、素敵な色になっています。
この麺がまたおいしい。
しかし、麺がしっかりとほぐれていないところがいくつかあり、ちょうど良い一口分の麺をすくえないことがありました。
これは茹で方の問題ですが、麺自体はとてもおいしいです。
具は薄いチャーシュー、メンマ、玉ねぎでした。
玉ねぎはかなり細かいものが多めに入っています。
麺はかなり少なめに感じました。
130g程度かな?
これで600円は妥当かな。
高くも安くもないちょうど良い値段。
ミニカレーは、量はなかなか味はまぁまぁ。
こちらも300円は妥当かな。
角切りチャーシュー丼がおいしそうでした。
つけめんもうのようで、そちらも食べてみたい。

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「中華そば+味玉」@一陽来福・びんびん亭の写真13時30分お店到着。
オープンして最初の土曜日かな。
かなり混み合っています。
実は13時ちょうどにお店に着いたのですが、外待ちもできていて店内待ちもかなり多かったので、先に用事を済ませて戻りました。
カウンター7席とテーブル席が4つ。
ファミリー客もたくさんいます。
事前の情報で一陽来福のつけ麺も食べられるということを知っていましたが、今日はラーメンを。
一陽来福では、辛いつけ麺や細麺のつけ麺を食べてみたいと思っていたので、近くで食べられるのは嬉しい!
さらに、私の知っている限りでは太尊ぐらいであった相模原の八王子系専門店にニューフェイスが加わったことが嬉しいです。
ラーメンはすぐに登場。
これぞ八王子というスタイル。
自分の舌では、他の八王子ラーメンとの違いは見つけられません。
しかし、それくらい王道の八王子ラーメンという感じです。
トッピングした味玉は、ほんのり半熟。
色はうっすら付いていますが、味はあまりしません。
味玉をトッピングして700円はコスパも良い。
スープも飲み干し完食。
ラーメンだけだったら回転もかなり良いのだと思いますが、つけ麺の太麺は茹でるのに14分かかるそうなので、その注文が重なると回転が悪くなりそう。
次回は辛いつけ麺を食べに来よう。

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「えびみそ(そのまま)」@えびそば一幻 新宿店の写真12時55分お店到着。
外待ち11名に接続。
東郷青児美術館見学後、お昼ご飯にこちらへ。
休日のお昼時ということもあり、近隣の飲食店は混んでいるところが多いです。
20分待ち、外待ちの先頭へ。
入り口におしながきがあるので、そこでスープを考えます。
えびのストレートのそのままか、とんこつスープほどほどか、とんこつ強めのあじわいか。
初めてなので、そのままにしよう!
さらに、太麺か細麺を選べるので太麺だな!
考えることがたくさんあるので、それなりに時間が潰せる。
店内入ってすぐの券売機で食券購入。
この券売機が絶妙にわかりにくい!
ユニバーサルデザインの逆をいくデザインの券売機。
えびみそ太麺、そのままで。
さらに、えびおにぎりも。
10分ほどで入り口に近いカウンターに着席。
食券を提出するとすぐにえびおにぎり登場。
卓上にはニンニク、一味、コショウ、えび油がありました。
5分ほどでラーメン登場。
まずはスープを一口。
の前に、上のピンクの桜でんぶのようなやつが気になります。
桜でんぶだったらちょっとやだなぁ。
箸でつまんで食べてみると、サクサクしている。
海老味の何かを揚げた感じのもの。スープと一緒にふやかして食べてもおいしいです。
スープはほれほど海老感が強すぎることはありません。
めっちゃ海老ってことはなく、いい風味。
味噌は海老由来ということもあると思いますが、甘め。
うまく海老と味噌が合わさっています。
何口も飲みたくなるスープ。
続いて麺。加水率高めのプリプリした中太麺。
やや固めの茹で具合。
固めよりはやや柔らかいくらいの方が好きな自分としてはもう少し柔らかい方が好きかな。
どこでもどんなラーメンでも「固めで!」という人にはちょうど良いかも。
具はネギ、チャーシュー、半味玉とシンプル。
味玉ものりもないけれど、これくらいシンプルでいいかもなぁ。
麺を食べ終えたところで、えびおにぎりを箸で崩してそのまま食べてみます。
おいしい!海老の風味がしっかりと効いています。これは、今まで食べたことがないけど、海老の炊き込みご飯という感じ。
和風エビピラフのおにぎりでもいいかも。
しかも、驚いたことに小さい海老が結構入っている。
そのままでも十分おいしいなぁ。
そのまま下に敷いてあるのりで包んでおにぎりとして食べるのもいいと思ったのですが、やってみたかったおじや風にすることに。
残ったおにぎりをスープに投入。
海老の風味が強くなります。
あぁ、これもおいしい。
さらに、卓上の一味とえび油を追加。
えび油はチョロっとしか出ないので、味の大きな変化は感じませんでした。
一味は良いピリ辛感がでます。
汁も飲み干し完食。
おいしかった。
特にえびおにぎりはナイス。
そのままでも、おじや風でもよし。
僕が店内に入った時、えびおにぎりを2つ注文している人がいましたが、おそらく1つはそのままでもう1つはおじや用として頼んだのではないでしょうか。
満腹でごちそうさま。

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