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まめご

神奈川県

電車を使いラーメンを食べに行くことが多いです。よく使う電車は京王線、小田急線、横浜線です。

平均点 79.853点
最終レビュー日 2019年10月20日
980 623 0 567
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「濃厚つけ麺(胚芽麺)」@道玄坂マンモスの写真14時15分お店到着。
本日の二件目は渋谷でブックマークしていたこちら。
本当はこの間にもう一杯ラーメンを食べるはずが、意外とお腹が空かずそちらをスキップしてこちらへ。
こんな時間ですが、外待ち5名。
大盛りが50円と安かったのですが、もしかしたら奇跡的にもう一杯ラーメンが食べられるかもしれないと考え、並にしておきました。
先に食券を買ってから並ぶスタイル。
待つこと5分ほどで店内へ。
食券提出時に胚芽入り麺か極太もっちり麺どちらがにしますかとの確認がありました。
オススメの胚芽入り麺にしました。
吉祥寺のえん寺でも胚芽入り麺にしたっけなぁ。
着席から7分ほどでつけ麺登場。
並盛りは220グラムのはずですが、大きめの器にたっぷりと麺が入っています。
まずは麺だけいっぽん。
がっしりとした太麺。
小麦の風味を感じます。
続いて、スープ。
かなりの粘度。どろどろこなこな。
スープもすするというよりは食べるという感じ。
スープに麺を浸して食べます。
うまい。けど、まさにまたおま系。
ま、それを欲して来たんですが。
本当は麺にスープをたっぷりくぐらせて食べたいのですが、そうすると何口かでスープがなくなってしまいそう。
なので、加減をしながら食べて行きます。
具は麺の中に入っている柔らかくほろほろチャーシューとメンマ、水菜の葉っぱのところかな。
麺量が意外にあると思ったら、こちらも川崎の然と同じく上げ底のざるがありました。
ということであっさり完食。
どこで食べてもおいしいこの系統のつけ麺。こちらも満足です。

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「特製つけ麺(ニンニク、からあげ)」@麺でる 相模原店の写真21時お店到着。
先客6名でした。
今日は相模原の駅近で飲み会。
休みがなかなかないので食べられない二郎欲がすごい!
〆は金太郎かこちらで悩み、久しぶりのこちらへ。
飲み会では、コースの最後の炒飯を我慢してこちらへ直行。
駅から早歩きで15分で到着。
未食のつけ麺の食券を購入。
こちらは、まぜそばやつけ麺は特製しかない。
食券提出から15分ほどでつけ麺登場。
麺はかなりの極太麺。
自家製麺なのか、しっかりと切れていなくて2本分の太さの麺があるのがおもしろい。
つけ汁はラーメンのスープに魚粉を加えたもの。
ほのかに酸味も感じます。
デフォでもヤサイは多め。
豚は3つ。
途中味が薄めになってきたので、ハイカウンターから醤油を追加。
つけ麺はからめでもいいかも。
飲み会の締めということもあり、かなり満腹。
残り数口残してしまった。
個人的にはもっとど乳化のパンチのあるスープが好み。
ごちそうさまでした。

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「辛い小つけ麺(ヤサイ、ニンニク)」@麺屋 歩夢の写真20時15分お店到着。
先客多数ですが、空席も4席です。
旅行の締めは二郎系。
去年も旅行の締めは蒲田の二郎でした。
今年は近くのこちらへ。
未食の辛いつけ麺、辛い汁なし、冷やし中華と迷い、辛いつけ麺にしました。
ちょうど自分たちの前のお客さんのラーメンを作っている途中だったので、次のロットになり、20分ほど待ってつけ麺登場。
つけ麺のつけ汁には、柚子の皮やお酢、豆板醤かコチュジャンのような練り系の調味料などが混ぜられています。
丁寧に麺が水で洗われています。
まずはつけ汁を一口。
酸味が強めのつけ汁。
辛味は山椒の痺れが強め。
辛味はそれほど強くありません。お酢や柚子の皮のおかげで油は多いもののさっぱりとしたスープ。
次につけ汁のなかの野菜を食べます。
バリバリとヤサイを食べます。
さっぱりとしたスープにヤサイがよく合います。
麺はいつもの小麦の風味がしっかり香るおいしい麺です。
豚はこれまでのなかで一番印象が薄いもの。
大きさもさほどではなく、味の染みもイマイチ。
それでも、脂がほどよくのって、柔らかいものですが。
麺量はすさまじく、茹で前で450gはあるのではないだろうか。
完食をするときには満腹。
おいしかった!
けど、やはりラーメンが好きだなと再確認。
次回は、カレー風味やしょうがを試してみようかな。

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「つけめん並」@自家製麺 然の写真14時45分お店到着。
こんな時間にも関わらず、ほぼ満席。
先客11名でした。
武蔵小杉で所用を済ませ、テクテク歩いて昼の部終了間際のこちらへ。
ブックマークしているお店ではないけれども、武蔵小杉と検索しポイントが高かったので来てみました。
武蔵小杉のみそごろうというお店は知っていましたが、それはこみらの夜の部のお店らしい。
知らなかった。
こちらは、らーめんとつけめんの二本立て。
1軒目がラーメンだったので、つけめんにしました。
麺が太いので時間がかかるとのこと。
約10分でつけめん登場。
パッと見ると、麺が異様に多い!
つけめんです。としか言われなかったけど、大盛りと間違えたかな。
食券制なので多く請求されることはないけれど、食べきれるかな。
麺はそれほど太いわけではなく、つけ麺としては標準かやや細いくらい。
まずはつけ汁を一口。
流行りのドロドロのつけ汁ではなく、シャバシャバ。
液体油が多めに浮いています。
煮干し系の魚介とあっさり目の動物系のスープを合わせた感じでしょうか。
ほんのり酸味もあり、今流行りのスープと昔ながらのつけ麺のスープの良いところを取ったような感じのスープです。
具はメンマ、チャーシュー、のり、ネギでし。
チャーシューは、角切りのようになっていて、脂身も程よく、肉々しさもあるチャーシュー。
量もなかなか多めで嬉しいです。
麺をジャブっとつけ汁に浸し、食べます。
おいしい。シャバシャバなスープなので、それほど麺との絡みはよくありません。
でも、もともとつけ麺ってこんな感じだったよなぁと思いながら食べます。
多い多いと思っていた麺ですが、器に上げ底用の陶器の水切りが入っていました。
なんだ。器にぎっしりと麺が入っていると思ったら、そうではありませんでした。
中盤で卓上の豆板醤のような辛味を追加。
このスープにはもく合っているのですが、器や細いスプーンがフランフランの雑貨のような微妙なオシャレ感を出している。
なんだかラーメン屋に合わない入れ物。
二軒目ということもあり、満腹で完食。
夜の部の味噌も食べてみたいところですが、夜に武蔵小杉にいふことはないなぁ。

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「つけめん(中)」@狼煙 大宮店の写真17時10分お店到着。
二郎越谷店を後にし、越谷で2社、大宮に移り1社を参詣し、最後に大宮でかなり有名なこちらへ。
外待ちはいませんでしたが、店内満席。
すぐに「先頭の方〜」と呼ばれ、店内の券売機で食券を購入。
購入後すぐに食券を提出。
15分待ち店内へ。
奥の扉から店内へ。
着席後すぐに麺が登場。
早すぎ。おそらく、食券提出と同時に麺を茹で始め、茹で上がって麺を締めて盛り付けたものの、回転が悪く席が空かず、そのまま置いておいたものをすぐに出したのだと思います。
ほんの数分のことだし、並びができるほどのお店なのでしょうがないかもしれませんが、なんとなく嫌な感じ。
続いてつけ汁登場。
器が熱いのでお気をつけくださいとのアナウンスがありましたが、この器が尋常じゃないほど熱い!
ビックリ!
器をお湯で温める程度ではこの熱さにはならないので、おそらく器ごと電子レンジで温めたのでしょう。
全部のつけ汁の器を電子レンジで温めているのか、つけ汁を器に注いでから少し時間が経ったから電子レンジに入れたのかはわかりませんが、この熱さはすさまじい。
まずはレンゲでスープを一口といきますが、かなりの粘度でおそらく味も相当濃いだろう。
ほんの少しペロっとなめる程度にしました。
麺を浸して一口。
麺は小麦からこだわっているだけあって、風味も茹で具合もおいしい!
つけ汁の中には、玉ねぎ、チャーシュー、メンマ、のりが入っていました。
麺をつけるのに具がやや邪魔なため、メンマとチャーシューは早めに食べます。
しかし、これまたすごい熱さ。
何口か冷たい麺を投入したので、つけ汁の温度も下がっているはずですが、具まで熱々。やけどしそうな熱さです。
麺が半分ほどのところで案の定このままだとつけ汁が足りなくなる量に。
後半の数口はつけ汁を節約し、最後の2口は割りスープを投入して、かさ増しをして完食。
840円という安くはない価格設定なので、つけ汁の量はケチらずたっぷりとほしいところ。
そして、器とつけ汁の熱さはやややり過ぎな気もしました。

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「お茶漬け〜麺」@ラーメン二郎 相模大野店の写真11時55分お店到着。
外待ち6名に接続。
今日はこちら方面へ用事があったので、お昼は二郎に決定!
久しぶりのスモジですが、最近こちらではラーメンが続いていたのと、今日はめちゃめちゃ暑かったので、お茶漬け〜麺にしました。
5分ほどで中待ちとなったので、食券を購入。
10分でカウンターに着席。
先に食券を見せていたので、着席から5分ほどでコール。
このあと予定があるので、ニンニクは。。。
でも、どうしても入れたい!
ということで、ニンニク少なめヤサイでお願いしました。
まずは麺から登場。
その後すぐにつけ汁も来ました。
まずは麺だけを一口。
魚粉と鰹節が混ざった粉にあられやゴマがかけられていて、そのままでもほんのり味がします。
なんか細くなった気がします。
元々これくらいだったかなぁ。
水で締められているので、パキパキした食感です。
つけ汁には、ヤサイ、ニンニク、豚などが入っています。
ヤサイはキャベツ率も高く、僕の好きなクタクタヤサイです。
豚は小さめですが、分厚いものが2つ。
豚は早めに食べます。
肉が詰まっている感じでほろほろではなく。しっかりとしたかみごたえのあるものでした。
つけ汁には練り梅が多めに入っていてすっぱ旨いつけ汁。
暑い時にぴったりのつけ麺。
あっという間に完食です。
950円ですが、その価値が十分にあるものだと思います。

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「豚鶏つけめん」@赤備の写真12時50分お店到着。
外待ち17名に接続。
ゴールデンウィーク後半の初日。
休日に一番ラーメン屋が混む時間ということもあり、凄まじい並び。
しかし、今日はそれもわかっているので本を読んで気長に待ちます。
まずは食感を買うようです。
店の外には限定ラーメンの情報もあります。
4/8〜6/30までは濃厚金目鯛そばが限定メニューだそうです。
初めてなのでデフォのつけ麺の食券を購入。
並びには外国の方も目立ちます。
昨日は東京方面にでかけていましたが、どこも外国の方が多い!
太麺ということもあり、回転は遅め。
食べ終わったお客さんが出る前にどんどん新しいお客さんが並ぶので行列はどんどん長くなります。
約30分店の前で待ち、カウンターに案内されました。
他のお客さんを見ていると、さらにここからある程度待つ感じ。
読書が捗る。
読書にやや飽きたところで、卓上チェック。
こちら名物のチャーカツ丼がかなり気になる。
なんと分厚いチャーシューを揚げて特製のタレをかけたものだという。
卓上調味料には、おろしニンニク、一味、こしょう、酢、赤備特製薬味万能と書かれた器がありました。
カウンター着席から待つこと20分。
トータル50分待ちつけ麺登場。
まずはレンゲでつけだれを一口。
かなりの粘度。
そして、豚鶏の濃度がすごい。
このドロッとしたつけだれは流行った豚骨魚介のものに似ていますが、この味は真新しい感じ。
続いて麺をつけだれにつけて一口。
やや平打ち気味の太麺。
加水率は高めでツルッとした麺。
この平打ち気味の麺もあまりこのようなつけ麺では見ない麺。
無心で食べるとすぐに麺量が半分に。
途中で万能と書かれた器のフタを開け、レンゲのうえにひとさじ。
ネギを塩ダレで和えたような薬味。
ネギ感が多少アップしますが、さほど変化はなし。
具はメンマ、白ネギ、青ネギ、チャーシュー、のりでした。
具はどれもいたって普通。
チャーシューは短冊状に切られたものではなく、一枚のもの。
やや固めでおいしい!と思うほどのチャーシューではありませんでした。
よく味わって食べなければいけないものを、お腹が空いていたこともありズバババっと完食。
50分待って5分で完食。
まぁ、こういうものでしょう。

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79

「ざる」@らあめん 満来の写真21時20分お店到着。
今日は東京観光。
早めのお開きの後、ポケgoで冷えた体を温めにこちらへ。
新宿の有名店。
看板メニューであるざるの食券を購入。
つけ麺で1000円はかなりの自信価格。
しかし、それは場所代やこちらの歴史などを考えての値段なのだと思うことに。
10分ほどでまずはつけ汁から登場。
続いて麺が登場。
つけ麺にはレンゲがつかないようなので、まずは麺をすくってスープにくぐらせ一口。
大勝軒とは違った味わい。
酸味を感じますが、辛味は弱め。
甘みはほぼ感じません。
麺は黄色味が強い、中太の麺。
しっかりと水で締められてきます。
具は、チャーシュー、メンマ、ネギでした。
やや柔らかめの麺。
おいしい。
するする食べられる感じ。
チャーシューはどれも柔らかくおいしい。
でも、この並みの量で十分。
麺量もかなり多め。
デフォで茹で前400gはありそう。
中盤で卓上のコショウを追加。
麺量はかなり多いのですが、あっという間に完食。
超有名店の味を堪能しました。

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「濃厚魚介つけめん(中盛り)」@豚骨一燈 立川の写真14時35分お店到着。
先客多数でしたが、残り数席空いていたカウンターに座ることができました。
祝日とはいえ、この時間にこのお客さんはすごい!
今日は立川におでかけ。
立川といえば、ラーメン!!
どこにしようかRDBで検索。
最近、立川に来ることや近くまで来ることがなかったので、立川のラーメン事情には疎くなっています。
アレアレアやたま館にどんなお店が入っているかチェックをすると、なんと火の豚がオープンしている!
今度ニンニクをガッツリ入れられるときに来よう。
そして、一燈までできている!
つけ麺は300gの中盛りは別料金。
50円でしたが、ランチタイムはサービスとのこと。
中盛りにしてもらいました。
つけ麺や油そばは時間がかかるとのことで、15分ほど待ちつけ麺登場。
麺の器には綺麗にたたまれた麺とチャーシューが。
つけ汁の器にはメンマなどの具と魚粉が入っています。
器に対して、つけ汁の量が少ない。
半分ほどかな。
器もそれほど大きくないので、つけ汁が足りなくなりそう。
まずはつけ汁を一口。
一燈ということで期待したものの、まぁいつもの豚骨魚介のつけ汁。
具の中にあるメンマはかなり太く、食べ応えがあります。
普段それほどメンマは好きではないのですが、このメンマはおいしい!と思いました。
麺は全粒粉を使った麺のようで、つぶつぶしているものが見えます。
極太の麺をつけ汁につけて一口。
おいしい。
よくある豚骨魚介のつけ麺ですが、安定のこの味。
そして、こちらは麺がおいしい。
モグモグ、もっちりした麺で小麦臭くなく、つるっと喉ごしも良い。
つけ汁には柚子が入っているのですが、つけ汁の味が濃いので、あまり感じませんでした。
やはり終盤、つけ汁が足りなくなりました。
830円もするので、つけ汁ももう少し気前よくほしいものです。

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13時10分お店到着。
ちょうどお昼どきということもあり、ほぼ満席でした。
先ほどのお店か、1時間半ほど時間をあけ、続いてこちらに訪問。
府中のお店には行ったことがありますが、そちらにはないつけ麺が国分寺店ならあるとのことで行ってみたいと思っていました。
府中店でも思いましたが、なかなか見辛い券売機。
食券を買い、カウンターに着席。
お水が出されましたが、コップのなかの氷がまん丸!
すごい!これは凝ってるなぁ。
なんとなく嬉しい気持ちになります。
やはり有名店ということもあり、お客さんが後を絶ちません。
10分ほどでつけ麺のつけ汁から登場。
程なくして麺が登場。
つけ汁からは豚肉のいい香りがたっています。
続いて麺が登場。
うぉ!かなりの盛り。食べられるかな。。。
まずはスープを一口。
味噌と辛味が効いたスープ。
山椒がいい味を出しています。
さらに豚のバラ肉からもいい旨味がでています。
続いて麺を数口分つけ汁に投入し、一口。
おいしい!
やはり、この乱切り麺はここでしか食べられないもの。
もぐもぐ、もちもちとてもおいしいです。
麺の上には茹でたキャベツともやしが載っていて、それがシャキシャキとしていて麺の間に食べるとさっぱりとしています。
具はつけ汁のなかの豚バラ肉と麺の上の野菜のみ。
かなりシンプルですが、そのぶん豚バラ肉がかなりたっぷり入っています。
これは具としても旨味のもととしてもいい仕事をしています。
ひたすら食べ続けますが、満腹に。。。
ラスト数口を残してしまいました。
申し訳ない。
普通のラーメンとつけ麺だし、ある程度い時間をあければ連食もいけると思っていましたが、ダメでした。
もう連食はやまて、一杯のラーメンをしっかり味わおうと思いました。

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