なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

まめご

神奈川県

電車を使いラーメンを食べに行くことが多いです。よく使う電車は京王線、小田急線、横浜線です。

平均点 79.855点
最終レビュー日 2019年10月19日
979 622 0 567
レビュー 店舗 スキ いいね

「コンポタ豚骨中華そば」@麺処 韋駄天の写真22時15分お店到着。
先客はいませんでした。
今日は平日なのに飲み会。
場所がありえなかったのですが、その分早めのお開き。
〆はラーメン。
久々にこちらへ。
店内の券売機の前で何にしようか選んでいると、なんと運よく期間限定が。
とりあえずその食券を購入し、店主さんへ。
トイレに行っている間にブログを確認すると、コンポタ豚骨中華そばとのこと。
そういえば、こちら贔屓の友達がそんなことを言っていたような。
確かに、こちらのクリーミーな豚骨スープとコーンポタージュは合いそう。
10分ほどでラーメン登場。
まずはスープを一口。
コーンポタージュだ!
でも、どちらかというとコーンポタージュ寄りの豚骨スープという感じで、良いバランス。
麺は太麺。
やや柔らかめという印象。
具は、パセリ、チャーシュー、クルトン、コーンスナック、のり、ナルトでした。
クルトン、コーンスナックなどは、ラーメンとしては異端ですが、このラーメンにはよく合っています。
もう一度食べるかと言われたら食べないだろうけど、このアイディアは素敵。
次回の限定も楽しみです。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 19件

「有頂天タンメン(揚げ)」@らーめん 油そば 牛スタ 郎郎郎 橋本店の写真23時50分お店到着。
今日は同級生と平日飲み。
〆にこちらへ。
未食のタンメンにしてみました。
こちら、屋号は郎郎郎でさぶろうですが、辛い系のメニューは辛辛辛でさぶからというようです。
そのなかから、当店イチバン人気とある有頂天タンメンにしてみました。
辛さで値段が変わるようで、入門編は760円、有頂天は790円、男気は820円となっています。
その間にまぜそばがあり、マックスは男気つけ麺となっています。
7部ほどでラーメン登場。
丼の半分に麻婆がかけられているビジュアルはかなり中本を意識したもの。
まずは、麻婆がない部分のスープを一口。
味濃いめの味噌スープ。
続いて、麻婆だけを一口。
こちらも味が強めについているものの、辛味はそれほど。
続いて、全体をよく混ぜて食べます。
スープの量はそれほど多くないので、全体的にトロミがついた感じ。
麺はやけに短い中太の平たい麺。
麺は小麦がつまった感じのおいしい麺ですが、異様に短い麺に違和感を覚えます。
具は麻婆以外には、野菜炒め。
キャベツ、もやし、にんじん、キクラゲかな。
かなりクタッとしていて炒め置きの野菜だと思います。
麺も異様に短いのを除けばおいしい麺。
スープもまぁまぁ。
でも、こちらはデフォの二郎いんすぱの方が好みかな。
もし機会があれば、辛い方のつけ麺か汁なしを食べてみてもいいかも。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 3件

「油そば(W盛)」@東京油組総本店 町田組の写真17時30分お店到着。
先客3名でした。
今日も一日出張。
例のごとくこの後も仕事があるので、腹ごしらえに乗り換えの途中にあるこちらに寄ってみました。
油そばで760円はなかなか高いな、と思いましたが、W盛でも同料金と考えるとまぁそこそこのCPかな。
並盛だったら割高かも。
卓上には、酢、ラー油、玉ねぎ、辛味、ブラックペッパーがありました。
7分ほどで油そばの丼が登場しました。
麺はたっぷりで嬉しいのですが、具は並盛の量しかないので、相対的にかなり貧相に見えてしまいます。
まずは全体をよく混ぜます。
麺が多いので混ぜにくい。
かなり根気よく全体に味が馴染むように混ぜます。
麺をガバっと一口。
おいしい!
油そばを食べるのなんてかなり久しぶりですが、たまにはいいなぁと思いました。
続いてラー油とお酢を投入。
味がキマッた感じ。
具はチャーシュー、メンマ、ネギ、のりでした。
あとはタレと麺ということを考えると、W盛でもやや割高という感じがしてしまいます。
中盤で刻みタマネギと辛味を投入。
刻みタマネギはかなり細かく、おろしと刻みの中間といった感じ。
混ぜたときに麺によく馴染みますが、ザクザク感は少なめであまりタマネギを入れた感覚はありません。
好みの問題ではありますが、もう少し粗いほうが好みです。
ラー油より、辛味のほうが辛くて美味しいです。
具は寂しいですが、麺が320gなので、お腹はいっぱい。
機会があれば、辛味噌をいってみようかな。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「豚鶏つけめん」@赤備の写真12時50分お店到着。
外待ち17名に接続。
ゴールデンウィーク後半の初日。
休日に一番ラーメン屋が混む時間ということもあり、凄まじい並び。
しかし、今日はそれもわかっているので本を読んで気長に待ちます。
まずは食感を買うようです。
店の外には限定ラーメンの情報もあります。
4/8〜6/30までは濃厚金目鯛そばが限定メニューだそうです。
初めてなのでデフォのつけ麺の食券を購入。
並びには外国の方も目立ちます。
昨日は東京方面にでかけていましたが、どこも外国の方が多い!
太麺ということもあり、回転は遅め。
食べ終わったお客さんが出る前にどんどん新しいお客さんが並ぶので行列はどんどん長くなります。
約30分店の前で待ち、カウンターに案内されました。
他のお客さんを見ていると、さらにここからある程度待つ感じ。
読書が捗る。
読書にやや飽きたところで、卓上チェック。
こちら名物のチャーカツ丼がかなり気になる。
なんと分厚いチャーシューを揚げて特製のタレをかけたものだという。
卓上調味料には、おろしニンニク、一味、こしょう、酢、赤備特製薬味万能と書かれた器がありました。
カウンター着席から待つこと20分。
トータル50分待ちつけ麺登場。
まずはレンゲでつけだれを一口。
かなりの粘度。
そして、豚鶏の濃度がすごい。
このドロッとしたつけだれは流行った豚骨魚介のものに似ていますが、この味は真新しい感じ。
続いて麺をつけだれにつけて一口。
やや平打ち気味の太麺。
加水率は高めでツルッとした麺。
この平打ち気味の麺もあまりこのようなつけ麺では見ない麺。
無心で食べるとすぐに麺量が半分に。
途中で万能と書かれた器のフタを開け、レンゲのうえにひとさじ。
ネギを塩ダレで和えたような薬味。
ネギ感が多少アップしますが、さほど変化はなし。
具はメンマ、白ネギ、青ネギ、チャーシュー、のりでした。
具はどれもいたって普通。
チャーシューは短冊状に切られたものではなく、一枚のもの。
やや固めでおいしい!と思うほどのチャーシューではありませんでした。
よく味わって食べなければいけないものを、お腹が空いていたこともありズバババっと完食。
50分待って5分で完食。
まぁ、こういうものでしょう。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「高菜+味玉+替え玉(赤麺)」@らーめん西海 聖蹟桜ヶ丘店の写真13時15分お店到着。
外待ち6名と中待ち2人でした。
店内に名前を書くノートがあり、そこに名前を書いて外で待ちます。
20分ほど待ち店内カウンターへ。
注文後5分ほどでラーメン登場。
器が大きく、スープがしっかり入っているのが嬉しい。
まずはスープを一口。
久しぶりなので、懐かしい!
あっさりだけど、物足りなさはないスープ。
こちらでしか食べられないスープですね。
麺は細ストレート麺。
加水率高めのツルッとした麺。
博多系の麺とはまったく違うもの。
カタメやバリカタなどは絶対合わない麺。
具はチャーシュー、メンマ、ねぎ、高菜、トッピングした味玉でした。
これで540円は本当に素晴らしい。
特に高菜がたっぷり入っているのは嬉しいです。
中盤で替え玉を赤麺にして注文。
ややピリっとくる程度の辛味。
卓上の替え玉用のタレを追加し、ゆずこしょうを入れました。
爽やかなゆずこしょうの風味がスープにとても合う!
麺量はなかなか多く、130gくらいあるかな。
満腹で完食。
久しぶりの西海。おいしかったです。
次回は注文しているお客さんが多かったネギ入りを食べてみたい。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「麻婆ラーメン」@伊藤園の写真12時50分お店到着。
先客2名。
出勤中にずっと気になっていたこのお店。
店名のかかれた幌が新しくなったよう。
店内はテーブル2つとカウンター4席でとても狭い。
しかし、テーブルなどは新しいようで清潔感があります。
本当はご飯が食べたくて、定食にしようかとも思ったのですが、回鍋肉や八宝菜、麻婆豆腐、焼肉定食などどれも家でもできそうなメニューだったので、めんのメニューからこれまでどのお店でも食べたことのなかった麻婆ラーメンを注文。
麺の中ではサンマーメンや五目ソバも気になります。
実は昨日行ったお店でカツカレーを注文したら品切れとのこと。
今日はカツカレーの気分ではないのですが、一応こちらにもカレーライスがある。
さらに、カツ丼とカツライスもある。
組み合わせてカツカレーにしてもらえるのかな?
5分ほどでラーメン登場。
まずはスープを一口。
あっさりした醤油スープに生姜が効いたあまり辛味のない麻婆豆腐が載っています。
スープとなじんでおいしいです。
ポイントは麻婆豆腐があまりスパイシーではないところかな。
今流行りの山椒や花椒が効いた黒っぽい麻婆豆腐ではなく、やや赤みのあるよくある麻婆豆腐だからスープと合うのではないでしょうか。
麺は細めでツルッとした麺。
麺箱には佐々木製麺とありました。
麺量はそれほど多くなく、140グラムほど。
麺を飲み干してもお腹にやや余裕があります。
カレーライスやサンマーメンもきになるので、次回があればチャレンジしてみようと思います。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「つけ麺(中)+味玉」@ラーメン社井田の写真12時55分お店到着。
先客はいませんでした。
今日は午前中に仕事があり、その仕事をやっと終わらせ、午後は好きなことに使おうと思い、まずはブックマークしていたラーメン屋さんへ。
初めてのお店では基本的にはラーメンをいただくのですが、今日は久しぶりの猛暑日。
つけ麺を食べたくなり、ブックマークをしていたお店のなかからつけ麺がおいしそうだったこちらにしました。
限定のつけ麺や、海老辛味にするのもいいなぁと思ったのですが、今日は普通のつけ麺を。
こちらのお店の屋号「社井田」珍しいなと思っていたら、宇宙刑事シャイダーからとられたようです。
店主さんが好きなのかな。
と考えていると、5分ほどで前野菜というひとくち生キャベツの提供がありました。
サービスだそうです。
タレがかかった生のキャベツが一口分提供されます。
10分ほどでまずは麺から登場。
ほどなくしてつけ汁が登場。
つけ汁は器にたっぷりと気前よく入っています。
まずはつけ汁のスープを一口。
まず感じたのは塩味です。
かなり強めの塩分濃度。
味としてはこれまでに食べたことのない味。
鶏白湯系の唇がペタペタする感じのスープに貝の出汁を合わせたスープ。
豚も入っているそうですが、あまり豚の感じはしません。
粘度は多少ありますが、流行りのドロドロ系ではありません。
麺は中太のほぼストレート麺。
もそもそした食感のかなり特徴的な麺です。
自分としてはアリな麺ですが、個性的なので好みは分かれるかな。
具はすべてつけ汁の中に入っています。
メンマ、ほうれん草、キャベツ、短冊状に細く切られたチャーシュー、のり、トッピングした味玉でした。
麺をどっぷりつけ汁につけるとややしょっぱい。
そんなときつけ麺は、麺をつけ汁につける具合で調整できるのがいいですね。
味玉は黄身がほんのり半熟で茹で具合はばっちりでした。が、こちらも味がしっかりついていてややしょっぱめ。途中で、お好みで麺にかけてくださいとのことでレモン汁が提供されました。
残り麺が3口ほどとなったところで麺にレモン汁を少しかけました。
んー、これは合わないなぁ。
いつもはつけ麺でも麺を食べながら少しずつスープを飲むので、つけ汁はほとんど残らないのですが、今日はかなり残る。
なので、スープ割をお願いしました。
スープ割はネギを追加してもらえます。
スープで割ってもらうとかなり飲みやすいスープになります。
これがラーメンのスープになるのかな?
麺は中で300グラムとのことですが、すぐに完食。
全体的にしょっぱめだったのは、夏仕様という感じだったのでしょうか。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「チャーハンセット」@長崎ちゃんぽん グラバー亭の写真13時15分お店到着。
先客7名でした。
常連さんが一杯やっていて、昼から飲めるラーメン屋という雰囲気。
他の方のレビューにもありますが、カウンター上にラーメンの丼などが残っていて店主さん一人ではなかなか追いついていない感じ。
カウンターから厨房が見えるのですが、まな板の上には生ラーメンについてくるインスタントのタレの袋が置いてあります。
ちょっとがっかりな感じ。
案の定、自分の注文したラーメンもこのインスタントのタレが入れられていました。
約15分でラーメン登場。
まずはスープを一口。
んー、しょっぱい。
タレはインスタントですが、ベースのスープはある程度しっかりとってあるようでそれなりに濃厚な感じ。
麺は細い縮れ麺。
のどごしが良くおいしい麺ですが、やはりチープな麺。
具はメンマ、わかめ、のり、チャーシューでした。
のりはこれでもかというくらい細くて小さく切られた板のりです。
こんな大きさののりを初めて見ました。
チャーハンはしっとりしたもので、グズグズになったチャーシューが入っています。
お腹いっぱいでごちそうさま。
一度は行きたいと思っていたので、来られてよかったです。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「油そば(並)」@大勝軒直伝 金太郎の写真21時50分お店到着。
今日は相模原での飲み会。
本当は未訪の花楽にしようと思っていましたが、なんとやっていない。
21時半までとのこと。
では、未食のメニューがあるこちらへ。
油そばの並を注文。
10分で油そば登場。
まずは混ぜ混ぜして一口。
あっさり系だと思っていましたが、タレは醤油と細かい背脂を混ぜたもののようで、いい感じにこってりでした。
麺はラーメンと同じもの。
具はチャーシュー、メンマ、のり、ネギ、生卵でした。
途中でニンニクを投入。
パンチが出ておいしい!
桜上水のあぶらー亭のようなあっさり系の油そばだとあまりニンニクが合わない気がするのですが、こちらの油そばはばっちり合います。
その後、さらに一味と豆板醤を投入。
これも合う!
麺量は250〜300g程度かな。
さすがに300gはないかも。
初めて食べましたが、中々自分好みの油そばでした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 10件

「長崎ちゃんぽん」@味九州の写真14時ちょうどお店到着。
先客4名。
一杯やっている人もいて休日の中華屋さんという雰囲気。
先日、マツコの知らない世界でちゃんぽんの特集をやっており、食べたくなりこちらへ。
初めての訪問。
皿うどんや九州らーめんも気になります。
さらに、カレーもあり次回はカレーとラーメンもありだなと思います。
意外と早く6分ほどでちゃんぽん登場。
器も大きめで具のかさもすごい。
迫力満点のビジュアル。
まずはレンゲを突っ込んでスープを一口。
あっさりとした豚骨スープ。
さらっとしていますが、野菜などの甘みやエビなどの出汁がよくでています。
塩分濃度は高め。
続いて具を食べます。
具はキャベツ、モヤシ、ニンジン、エビ、イカ、あさり、豚肉、コーン、かまぼこでした。
とにかく具沢山。
スープと一緒に炒めてあるので味も付いていて食べやすい。
また炒め具合が絶妙。いい感じのシャキシャキ具合。これだけでもおいしい。
なかなか麺がでてこない。
引っ張り出して食べます。
麺は中細と中太の間くらいの丸い麺。
ちゅるんとしていておいしい麺です。
キャベツは芯も入っています。キャベツの芯はクズとして捨てられてしまうこともあると思いますが、それがバリバリしていて、そこから甘みも出ているようでいい役割をしています。
中盤で卓上の一味を多めにふりかけます。ピリっとしてスープに合う。
終盤やや同じ味に飽きてきたところでおろしニンニクを投入。
最高に合う!
次の日を気にしないでいいときには、この倍くらいガッツリ入れて食べたいという感じ。
スープをほぼ飲み干しごちそうさま。
これで700円は素晴らしい。
次回は豚骨ラーメンやカレーを食べてみよう。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件