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まめご

神奈川県

電車を使いラーメンを食べに行くことが多いです。よく使う電車は京王線、小田急線、横浜線です。

平均点 79.853点
最終レビュー日 2019年10月6日
978 621 0 567
レビュー 店舗 スキ いいね

「つけめん(中)」@狼煙 大宮店の写真17時10分お店到着。
二郎越谷店を後にし、越谷で2社、大宮に移り1社を参詣し、最後に大宮でかなり有名なこちらへ。
外待ちはいませんでしたが、店内満席。
すぐに「先頭の方〜」と呼ばれ、店内の券売機で食券を購入。
購入後すぐに食券を提出。
15分待ち店内へ。
奥の扉から店内へ。
着席後すぐに麺が登場。
早すぎ。おそらく、食券提出と同時に麺を茹で始め、茹で上がって麺を締めて盛り付けたものの、回転が悪く席が空かず、そのまま置いておいたものをすぐに出したのだと思います。
ほんの数分のことだし、並びができるほどのお店なのでしょうがないかもしれませんが、なんとなく嫌な感じ。
続いてつけ汁登場。
器が熱いのでお気をつけくださいとのアナウンスがありましたが、この器が尋常じゃないほど熱い!
ビックリ!
器をお湯で温める程度ではこの熱さにはならないので、おそらく器ごと電子レンジで温めたのでしょう。
全部のつけ汁の器を電子レンジで温めているのか、つけ汁を器に注いでから少し時間が経ったから電子レンジに入れたのかはわかりませんが、この熱さはすさまじい。
まずはレンゲでスープを一口といきますが、かなりの粘度でおそらく味も相当濃いだろう。
ほんの少しペロっとなめる程度にしました。
麺を浸して一口。
麺は小麦からこだわっているだけあって、風味も茹で具合もおいしい!
つけ汁の中には、玉ねぎ、チャーシュー、メンマ、のりが入っていました。
麺をつけるのに具がやや邪魔なため、メンマとチャーシューは早めに食べます。
しかし、これまたすごい熱さ。
何口か冷たい麺を投入したので、つけ汁の温度も下がっているはずですが、具まで熱々。やけどしそうな熱さです。
麺が半分ほどのところで案の定このままだとつけ汁が足りなくなる量に。
後半の数口はつけ汁を節約し、最後の2口は割りスープを投入して、かさ増しをして完食。
840円という安くはない価格設定なので、つけ汁の量はケチらずたっぷりとほしいところ。
そして、器とつけ汁の熱さはやややり過ぎな気もしました。

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87

「ラーメン」@ラーメン二郎 越谷店の写真12時25分お店到着。
今日は二郎好きの友達に二郎の新店、越谷店に連れてきてもらいました。
新店ということと、土曜のお昼ということで並びを覚悟していたのですが、なんと外待ち0名。
店内のベンチにも待ちはいませんでした。
すぐにカウンターに着席。
豚入りを試そうかとも思ったのですが、もう一軒を狙い、小ラーメンで。
店内は広く、清潔。
レンゲもしっかりあります。
メニューは、小ラーメンと大ラーメンに豚入りのみとシンプル。
生卵もありませんでした。
着席からすぐにラーメン登場。
まずはスープを一口。
完全非乳化のスープで、二郎特有の甘みを強めに感じます。
醤油も効いていて、ややカラメなスープですが、うまい!
最近、乳化の強い二郎や、微乳化の二郎が多かったので、ここまでの非乳化のスープは久しぶり。
続いてニンニクを四方に散らし、スープをヤサイにまわしかけ、一口。
ややクタ気味ですが、クタクタの野菜が好きな自分には丁度良い。
麺は太くて、やや短めに感じる。
小麦の風味をふんだんに感じる麺で、おいしい!
そして、驚きなのがブタ。
1つは他の二郎と同様サイズのもの。
しかし、もう1つがそのブタ3つ分ほどもある大きな端ブタでした。
脂がついていて、その部分にかぶりつくと味もしっかり染みているし、脂の甘みが口に広がり、最高!
続けてブタを食べるとかなりしょっぱめなのがわかります。
でもおいしい!
麺量はRDBによると350gとのこと。
確かにやや多めな感じはしましたが、350gはないかなぁという印象。
300gをやや超えた量かなと思いました。
いやー、おいしかった!
なかなか来られるところではないですが、機会があればまた来たいお店です。

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「ラーメン(ヤサイ、ニンニク)」@ラーメン二郎 川越店の写真13時ちょうどお店到着。
店内待ち4名に接続。
今日は川越で研修。
川越といえば二郎!
お昼はこちらへ。
研修先からはやや距離があるので、タクシーで行こうかとも思ったのですが、二郎にタクシーで乗りつけるのは恥ずかしいと思い、30分ほど歩いてお店へ。
外に並びがなかったので、臨休かと不安になったのですが、しっかり営業していました。
店内へ入ってすぐの券売機で食券購入。
豚入りもいいなと思ったのですが、朝ご飯をしっかり食べていたので、普通のラーメンにしました。
待っていると食券を見せてくださいとのアナウンスがありました。
5分ほどで入り口に一番近い席に着席。
目の前に醤油と一味があるイイ席です。
隙間風が入りますが、30分歩いて体が暖まっていたので、むしろ心地よい。
10分ほどでコール。
ヤサイ、ニンニクでお願いしました。
丼はやや大きめに感じます。
ヤサイの量も多めで、麺がたっぷり丼につまっています。
こちらはレンゲがないので、スープいきなり飲むことができません。
スープは乳化していますが、液体油の層もできています。
ヤサイに醤油を少しだけかけ食べ始めます。
ヤサイはシャキッとしていて、キャベツもちゃんと入っています。
続いて麺を引っ張りだして食べようとしますが、本当に麺がみっちりと入っているので、引っ張り出そうとするとぶつっぶつっと麺が切れてしまいます。
箸で麺をほぐしてから食べることに。
麺は柔らかめの麺で、ぬめっとしています。
スモジの麺に似ているかな。
もぐもぐ食べ進めますが、麺がなかなか減らない。
豚はやや固めのもの。
味も薄く、あまり好みではありません。
中盤で満腹に近づいていることに気づきます。
やばい。残すかも。
ラーメンを待っているときに、全然箸が進まないお客さんがいて、「残してやんの」と思っていたら、まさか自分が。
そういえば、RDBでも麺はが多いと書いてあるレビューがいくつかあったし、実際にお店でも麺少なめでお願いしている人が結構いました。
一味をかけて、無心で数口食べるとやっと終わりが見えてきました。
なんとか完食。
こちらは汁なしやトッピングなどは一切ないようです。
潔い感じもしますが、また来ようという気持ちも薄くなってしまう気がします。

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82

「小ラーメン+味玉」@麺屋 桐龍の写真11時30分お店到着。
ちょうど店内待ちの席が埋まっていたので、食券を購入し外のベンチで待ちます。
その後もお客さんは増え、あっという間に外待ち10名ほどに。
平日のまだお昼には早い時間にこれはすごい。
10分で店内へ。
同時に食べ終わったお客さんが多いようで、そのままカウンターに着席。
着席から5分ほどでコール。
ヤサイ、ニンニクでお願いしました。
ラーメン登場し、丼を持つと丼がかなり大きいことに気づきます。
他のお店の大の大きさではないでしょうか。
ニンニクはかなり細かいものがたっぷり。
ニンニクを四方に散らし、まずはスープを一口。
しっかり乳化したスープに、脂もガッツリ浮かんでいます。
豚骨系のお店で感じることのある豚骨臭があるのが珍しい。
ヤサイも多いのですが、丼がかなり大きいので崩しながら食べることができ、食べやすいです。
ヤサイはシャキシャキ。
キャベツも多めで嬉しいです。
麺は太めの縮れのある麺。
二郎に比べると細めでゴワゴワ感も弱め。
豚は2つとも小さめのもの。
味としてはそれほどおいしい!と思うものではありませんでした。
味玉は黄身がとろんとしていておいしかったです。
ヤサイを増すとなかなかの量で、朝ごはんを抜いてお腹を空かせていたのですが、満腹。
おいしかったです。

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83

「つけめん」@次念序の写真12時5分お店到着。
お店の入り口に着くと、外待ちができていない。
ラッキーと思い、扉を開けるとすぐたくさんのお客さんが待っています。
中では待てなさそうなので、一度扉を閉め、扉の前で待ちます。
出口が違う場所にあるので、列がどれだけ進んだかわかりません。
5分ほど経って扉を開けてみると、店内の待合室が少し空いています。
入り口すぐの券売機で食券を購入。
20分待ち、食券回収。
さらに10分でカウンターへ案内されました。
卓上には、お酢、コショウ、焙煎七味があります。
着席から5分でまずは麺から登場。
きれいに折りたたまれた麺がきれいです。
続いてつけ汁が登場。熱々です。
麺をつけ汁にどっぷり浸し、一口。
コシのある太麺と魚介豚骨のまさに六厘舎のつけ麺という感じ。
濃いつけ汁ですが、しっかり麺のおいしさを感じられるところが素晴らしい。
具はすべてつけ汁のなかに。
ねぎ、チャーシュー、めんま、のりでした。
チャーシューは味がしっかりと染みて、柔らかく脂もほどよくのったもの。
おいしいです。
このようなつけ麺、どのお店もどんな味か想像がつくのですが、どうしてもときどき食べたくなってしまう。
未訪の九六や赤備、さなだなんかも同じ系統なのだと思いますが、行ってみたい。
おいしかったです。

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「ラーメン」@ラーメンショップ 122号騎西店の写真9時ちょうどお店到着。
先客5名でした。
今日は久しぶりの平日休み。
バイクでツーリング。
朝ごはんに寄ったのが、ラーショで一番おいしいと言う人もいるこちら。
入ってすぐの券売機でラーメンの食券を購入。
630円はラーショとしてはやや高めかな。
この時間帯は、半ライスか味玉がサービスとのこと。
味玉がおいしいとのレビューを見たので、味玉でお願いしました。
着席時には、リュックを置く用にイスを出してくれました。
注文の取り方なども丁寧。人気のポイントは、こういうところにもあるのかも。
5分ほどでラーメン登場。
まずはスープ一口。あっさりとしたスープで、タレの効きは強め。
細かい背脂が浮いていますが、その下はほとんど透き通ったようなスープです。
続いて、麺を食べます。
中細の麺は、よく食べるラーショと比べるとやや太いような。
茹で具合はやや柔らかめに感じますが、おいしい麺です。
具は、ワカメ、ねぎ、チャーシュー、のり、トッピングしてもらった味玉でした。
ワカメはたっぷり。小さめののりは3枚入っていました。
チャーシューがかなり存在感があり、分厚いものでした。
味はそれほどではないですが、柔らかく食べ応えがあります。
味玉は、黄身の中央がやや半熟で、ラーショらしくないお上品な仕上がり。
あじあはやや甘みのある味付けでした。
すぐにおろしニンニクを投入。
やはり、これがないと。
続いて、豆板醤を入れました。
ラーショというと、大きなプラスチックの容器ごと、どかんとニンニクやラージャンが置いてあるイメージですが、こちらは小さなステンレスの器と、陶器の器に入れられていました。
麺量は少なめで、140g程度かな。
すぐに完食。
ごちそうさまでした。

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77

「ガンジャラーメン」@GANJA RAMENの写真8時10分お店到着。
今日は筑波までおでかけ。
PAで朝ごはんと思ったら、なんとGANJAがある!
ということで、朝ラーです。
豚骨魚介の頑者系のラーメンと、創業時の背脂のラーメンがあり、せっかくなのであまり食べられそうにない背脂のガンジャラーメンを注文。
5分ほどで呼び出され、ラーメンを取りに行きます。
まずはスープを一口。
意外とあっさりしています。
かなりカエシが強めでしょっぱい。
麺は歯切れの良い細ストレート麺。
具はネギ、メンマ、チャーシューでした。
チャーシューは分厚い巻きバラ。
柔らかくてとてもおいしかったです。
値段はやや高めですが、PA価格と考えれば仕方ない。

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「中華そば+味玉」@手打中華 富士屋の写真14時10分お店到着。
先客3名でした。
今日は三峯神社へ参拝。
お昼を食べようと思い、秩父駅周辺を探します。
近くで見つけたこちらへ。
お店に入り、カウンターへ座ろうとするとできればテーブル席へお願いしますとのこと。
メニューはかなり豊富。
写真で見た普通の中華そばがおいしそうだったので、注文。
味玉もお願いしました。
約7分でラーメン登場。
丼は小さめ。
まずはスープを一口。
鶏の出汁がよく出ているスープ。
じんわりと旨味を感じます。
麺は平打ちで縮れた特徴的な麺。
テーブルの上のメニューには青竹で打っている古い写真が載っていたけど、本当に青竹で打っているのかな。
これは、独特でおいしい麺です。
具はチャーシュー、メンマ、ネギ、青菜でした。
どれもいい意味で普通の具。
青菜はからしっぽい風味を感じました。からし菜かな?それとも、道の駅でよく売っていたひしゃく菜なのかな。
トッピングした味玉はかなり残念。
がっちり固ゆでで、白身の部分まで固くなってしまっていました。
丼が小さいため、麺・スープどちらも少なめ。
あっという間に完食。
麺とスープはかなりおいしいと思えるラーメンでした。

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このレビューは移転前のものです。

「ラーメン中(ヤサイちょい増し、ニンニク)」@びんびん豚の写真11時20分お店到着。
開店10分前でシャッター待ちはいませんでした。
今日は貴重な平日休みの日。
数日前からどこへ行こうかと考え、こちらへ。
こちら、駐車場がなく、近隣にもバイクが止められそうな場所がありません。
鶴瀬駅周辺をぐるぐるしていると、このお店の反対側の駅出口ロータリーにバイクの駐輪場を発見。
そこにバイクを止め、てくてく歩き、5分ほどで到着です。
11時30分ちょうど開店。
開店時には僕も含めて外待ち4名となっていました。
食券提出から5分ほどでコール。
野菜増しはかなり野菜が増えるようなので、その下の野菜ちょい増しにしてみました。
約10分でラーメン登場。
野菜はちょい増しでも十分な盛りです。ニンニクがたっぷりで嬉しい。
まずはレンゲでニンニクを散らしてスープを一口。
乳化よりの微乳化スープといった感じのスープ。醤油の効きもちょうどよく、おいしいスープです。
ヤサイはシャキッとした茹で具合。
コイメでお願いしなくても野菜にはほんのり醤油がかけられています。
次に麺を引っ張り出して食べます。
浅草開花楼製の麺はゴワゴワして、まさに二郎の麺。
夢中で食べているとあっさり麺が残り少なくなりました。
豚は1枚だけでしたが、分厚く柔らかいものでした。味は薄めですが、スープと一緒に食べれば問題なし。
しかし、やや残念なのがそのスープがかなり少ないこと。
食べている途中にそれほどスープは飲まなかったにもかかわらず、麺と野菜を食べ終わる頃にはスープがかなり少なくなっていました。
スープだけはもっと気前よく欲しかった。
半分の味玉はシャッター待ちの人へのおまけかな?
冷やし中かやつけ麺など気になるメニューがほかにもたくさんありました。
機会があればもう一度行きたいです。

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13時5分お店到着。
外待ち6名でした。
10分待ち着席。
回転は良いようです。
このお店は麺と野菜が二階からくるんですね。
おもしろいです。
席は11席でお店自体は小さめ。
久しぶりの二郎の未訪店訪問ということでやや緊張しながらヤサイ、ニンニクをコール。
丼がとても小さいです。
予習では、小で250グラム程度とのこと。
ヤサイ増しにしても見た目はたいしたことなさそうです。
レンゲがないので、丼から直接スープを飲みます。
ほぼ非乳化のスープ。やや薄いと思ったので、卓上のカネシを追加。
ちょうど良い味になりました。おいしいスープです。
ヤサイもシャキシャキでおいしいです。
ブタは普通のラーメン屋のような薄いチャーシューが4枚。二郎サイズのものが二つでした。どちらもおいしかったです。
量はやはり少なめでした。なかなか頻繁に来ることはできませんが、機会があったらまたぜひ来たいお店です。

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