なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

zzz

男性
平均点 81.119点
最終レビュー日 2015年5月5日
118 99 1 7
レビュー 店舗 スキ いいね

「黒味噌ガッツ麺DX 大盛」@日の出らーめん 長野本店の写真オープンからもうすぐ1年になる4月に初めて訪問した。
汁なしの本品を注文。
名前通り黒味噌を和えた極太麺にサイコロチャーシュー、ネギ、卵黄、マヨネーズ玉が乗っている。
良く混ぜて啜り上げると、黒味噌の甘さと濃厚さ。
この甘さは単調で、後半に飽きが入る。
卓上の魚粉などを使って何とか食べきった。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「土鍋濃厚味噌煮干し」@拉麺酒房 熊人の写真長野市の土鍋豚骨味噌たけさんとの期間限定コラボで、両店で同じメニューを提供中。
熊人さんで提供の味噌ラーメンに煮干を効かせたスープで、麺はごま入りの中太麺。
チャーシューは燻製で香り高い。
価格は950円(大盛1100円)で、4/25~5/25の1ヶ月間の提供。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

「【限定】 奏龍トマト味噌拉麺 和牛仕立てver」@拉麺酒房 熊人の写真新年一発目のラーメン、熊人さんは1年半ぶりの訪問だ。
今年最初の営業日の開店後10分で店内は満席。
相変わらずの人気ぶりだ。

今回は秋冬限定(10月~3月提供)の奏龍トマト味噌拉麺 和牛仕立てver(900円)狙い。
オプションは幾つかあり、通常の中太麺を今回限定用の石臼挽き中太麺(+50円)に変更、炒り卵をクラッシュチーズ(+150円)に変更、〆リゾット用の半ライス(+100円)全て注文した。

ラーメン注文後には塩炒りした夢かおりという小麦が小皿で提供される。
以前はなかったサービスだが、ラーメン前に塩炒りした小麦を楽しむのは面白い趣向だ。
こちらはオペが丁寧でラーメン提供までの長めの待ち時間に炒り小麦は良いお供となる。

ラーメンはオリジナルスープにトマトと味噌をプラス、豆板醤で若干のピリ辛に仕立てたスープ。
具材は和牛と細切りのピーマン・タマネギを炒めたもの。
この他にクラッシュチーズ、彩りのパセリが乗ってイタリアンな造りのラーメンとなっている。
麺を引っ張り出すと、日本蕎麦のような黒いちぢれ中太麺。
香りも蕎麦のような強い小麦の香りで、トマトチーズの強い香りに全く負けない個性を放つ。

食べ進むうちにチーズも溶け、よりコクが増して、凄く旨い。
ピリ辛の中に牛肉の甘み、ピーマンの苦味が良いアクセント。
麺を食べた後は一緒に注文した半ライスを投入して〆のリゾット。
バランス感、旨み、個性とも素晴らしいもの。
少々単価は高くつくが、新年のスタートに相応しい旨さ溢れる一杯だった。
これは提供期間中にもう一度食べてみたいラーメンだ。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

「つけ丸」@らーめん みそ丸 小諸店の写真仕事先に向かう途中で同僚と立ち寄る。
みそ丸は長野市にもあるが、こちらにもあることを知る。
大吟醸信州味噌を使う味噌ラーメン専門店である。

この日はクルミを使ったつけ麺のつけ丸(850円)を大盛(+100円)で注文。
通常の味噌より幾分か濃いシャバ味噌スープに、細かい粒状のクルミが入っている。
麺はツルモチのちじれ太麺。
味噌ラーメンよりコクはあるが、シャバなのでつけ汁との絡みは弱い。
これからの寒い季節には味噌が旨くなる。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
85

出張で初訪。
お店は看板を掲げていないので、お約束通り気付かずに通過。
戻ると小さい営業中札が置かれていたので入店。
カウンターだけのお店は午後の中途半端な時間でも店内は満席。

入口横の券売機で食券購入、味噌らぁめん(700円)を注文。

注文してから気が付いたのですが、麺少な目の注文も可能で、少な目を注文した場合は半味玉を付けてくれるとのこと。
連食予定や胃袋のことを考えると麺少な目にすれば良かったかなぁとも思いましたが…遅い。(笑)
さて、そうこうする内に8分でラーメンは到着しました。

さて、ラーメンは背脂入りの濃厚な豚骨味噌でゴマとニンニクの香りが。
と言っても、到着前から既に両隣の丼からブンブンとイイ香りが漂ってました。(笑)
スープを啜ってみると濃厚で旨いですね~。
豚の味が良く出てマス。

麺は極太麺で濃厚スープに力負けしないカタメの食感。
具材の野菜類は一緒に炒めてあるので、味がしっかりとしていますし、白髪ネギに掛けた辣油が程良いピリ辛感で味わいを締めています。
スープと麺、具材のバランスがイイんですね。

ただ、濃厚な味わいはどうしても単調さが出てきます。
コチラのお店にも卓上にはカレーパウダーがあったので、チョイといじくってみます。
パウダーをサッサと4振り。
するとコチラでもカレーで良い塩梅に味変し、インパクトも出ました。
スバラシイですね~。

でも、ショッパめなスープということもあって、全てを飲み干すことは出来ませんでした。
それでも旨さ十分な濃厚味噌、名店と言われるお店でしたね。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

「辛味噌チャーシュー麺 小辛」@麺肴 ひづきの写真2年ぶりに訪問。
店舗情報掲示板を見るとメニューは今年の6月に全面的に改定されたようだ。

価格帯は変わっていないと思うが、ラーメン類は700~850円と手頃。
つくりは、ベースが鶏ガラスープか鶏豚骨魚介スープ。
味は醤油か、潮か、味噌。
麺は細麺か、手もみ麺(太麺)。
これらの組み合わせでラーメンは構成されているようだ。

今回は辛味噌チャーシュー麺(850円)を小辛で注文。
モノは鶏豚骨魚介濃厚味噌である。
秋も深まって肌寒い季節にもなると、濃厚なヤツが美味く感じる頃。
鶏+豚骨+魚介+味噌が濃厚な状態で提供されるとなると黙ってはいられない。
メニューを一目見ての決定だった。

ラーメンは濃厚そうなスープに茹でキャベの小さな山。
そこにもたれ掛かったチャーシューには辣油が遠慮がちに回し掛けられ、七味が振られている。
スープ濃度はミドルドロだが、全くクドくない。
小辛は辛さが苦手な人でもイケるほどで、説明通りの旨さが口に広がる。

茹でキャベの下から麺を引き出すと、ちぢれた手もみ太麺が顔を覗かせる。
モッチリ食感の麺はスープとベストマッチ。
具のチャーシューはしっとりな仕上げでバカ旨。
辣油が肉の甘みを引き出しているようにすら感じる。
茹でキャベはスープの濃さと辛さから口内をリセットする役割を担っている。

スープ、麺、具、それぞれがマックスでいい仕事をしているではないか。
素晴らしいの一言に尽きる。
辛いモノ好きで更に刺激的な辛さを求めるならば中辛に行くべきだろう。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

「信州赤味噌野菜ラーメン」@麺屋頑固の写真買い物でフードコートに寄ってみたら新たにオープンしていた。
隣の隣にがんこ親父という軽食の系列店があり、ラーメンに特化したお店。
塩や醤油もあるが、お店としては味噌を売りにしているようだ。
今回は信州赤味噌野菜ラーメン(680円)を注文。
見た目、味わいともそれなりのつくり。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件
84
このレビューは移転前のものです。

辛い物にも目がありませんが、松本にも結構なものがあるそうなので来てみました。
見た目が真っ赤っかで辛さもかなりですが、クセになりますね。
松本に来た折にはまた食べたいですね。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

先日掲載されたレビューを見て食べに行ってみました。
書かれていたとおり、とてもクリーミーで味噌ラーとは思えないくらいおいしかったです。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件