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1日1麺

男性 - 東京都 (1962年生まれ)

採点基準を参考に“感動値”(満足度)にて採点してますので
支払った金額に対して得られた満足度としてます(○○点=○○%)

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≪運営側のエクスキューズ≫
ポイントはユーザーの主観による採点(満足度)の集計であり、
そのお店の味に対する絶対的な評価ではありません。

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平均点 76.141点
最終レビュー日 2009年8月12日
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「鶏和え麺 1玉 (750円)」@TOKYO 鶏そば TOMOの写真【初訪】 (2009/7/29)
下見ついでの大井町、陸橋下の駅へ通ずる抜け道に佇むお店です。
※券売機右上のボタンだったことは覚えてますが、正確なメニュー名は油そばだったか汁なしだったかはっきり覚えてませんので悪しからずご容赦下さい。
新メニューのようです。先客が旨そうに食べていたのをチラッと見てしまったので思わずプッシュしてしまいました。

麺上に散りばめられた美しい具材は味がしっかり沁み込んだ鳥肉に味玉、もやし、味付けのアクセントにはニンニクチップにネギ、ゆかり、一味を混ぜ込んだ魚粉が振られています。
“ゆかり”とは珍しいのですが、これは酸味としてのアクセントになります。

さて、マゼマゼ・・・アレ???
此処で問題発生、麺がくっついて、くっついて、ダンゴ。
こうなると、具材が満遍なく混ぜることが非常に困難です、、、
SOS発信。。。。「すみません、割りスープ下さい」

店主はとても感じよく、状況を察知してくださったのか?
「あっはい!」と小椀にてサーブして下さいました。

直に口に含んでみると、鶏白湯のやさしい旨味がじんわり。。。イケマス。
必要十分な量を投入しマゼマゼしてからズババァンと啜り上げれば至極満足!
これはスムーズに食べることが出来たという満足です、
味の方はちょっと薄くなったせいもありますが、「普通に旨い」くらい。
“ゆかり”特有の紫蘇味がどうも先行してしまうのが好みからズレました。
期待していた鶏チャーシューも旨いよりもショッパイような?
もも肉だったことでジューシーさがあったことが、せめてもの救いです。

ジャンクな感じではなく、やさしくマイルドな、あまり油感のない仕様です。
まぁ今回は上記のような経緯から、鶏白湯を頂いたわけですから本来の味から変化してしまったかもしれませんが、実際試されて、必要とあらば是非遠慮せず、進言されることをお薦めします。

もし勇気を出せずにいたら、さぞイラついた一杯となったはずです。

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「四川坦々麺 (280円)」@パンダ 京浜蒲田店の写真【約11ヶ月振り2回目】 (2009/7/26)
先ほどのラーメンに続いて二杯目です。
まぁこちらに興味が沸いたのが、再訪のきっかけでもあるわけです。

『本場 四川省の坦々麺を忠実に再現!』
何でも料理研修に訪れた成都・重慶で坦々麺を徹底研究、現地の味・量共に再現したという一杯のようです。
麺量は80gほどと、通常量の半分。
見た目は汁無し坦々麺ですが、レンゲで2杯くらいのスープが入ってます。
微塵切りのザーサイとひき肉そぼろのような肉味噌、細切りキュウリがメイン具材、胡麻の風味は少々弱めですが干し海老の粉末?が香ばしさをバックアップしてくれました。
意外にもキュウリが食べやすさを助長してくれるようで、サラサラっとイケちゃいました。夏っぽさもあります。

しかしながらコレが「本場の味?」ならば、個人的には少々物足りません。
辛味や香辛料が弱め、出来れば山椒の辛さも欲しいような気もします。
卓上ラー油を一回しで自分好みへ一歩だけ近づけました。

こちらも先ほどのラーメン同様、単品ではなく一品料理後の〆の一杯や、丼物とのセットなどに組み合わせればよろしいかと思われます。

先ほどのラーメンとこの四川坦々麺で370円+280円=650円
こんな食べ方も“あり”だと思います。

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85

「油そば (700円)」@ラーメン髭の写真【2ヶ月振り8回目】 (2009/7/18)
アド街ック天国でも紹介されたらーめん大 大森店ラーメン髭は共にラヲタには知られた平和島の名峰、『らーめん大 大森店の野菜多め』、『ラーメン髭の大盛り』は多くの遭難者を出したことでしょう、ちなみにあっしもラーメン髭の大盛りは写真でしか見ることが出来ませんでした、今日までは。
本日12時頃、その山を果敢に登る挑戦者を偶然目撃することが出来たのです。
しかし_____チャレンジ開始後10分くらいでしょうか?
なんと中腹にも満たない3合目付近でしょうか丼の淵くらい、早くも遭難してしまったようです。

あまりにも想定外な状況、味に問題があったのでしょうか?
店主は初回挑戦者には「うちの大盛り食べたことあるの?やめた方がいいよ」と警告を促すはずですが???
しばらくの間、高台に晒されておりました。

個人的な両店の比較をしてみました。_____恐らくラーメン髭最後のレビューとなるので。

□ラーメンの価格は共に600円の五分。先日発表された「平均的サラリーマンの昼食代(590円)」に近い設定ですのでありがたいです。

□麺量はラーメン髭の方が多いですが、らーめん大 大森店の麺の方が好きです。

□野菜は圧倒的にらーめん大 大森店の方が食べれますが、ラーメン髭で野菜マシコールすれば不満はありません、どちらも茹で上げ即サービスなので熱々シャキシャキです。時々らーめん大 大森店の野菜はヘタレている場合あり。

□スープはらーめん大 大森店の方が好みですが、ラーメン髭がNGってわけでもありません。

□チャーシュー(ブタ)はどっちも文句無し。アタリを引けばらーめん大 大森店の方が質量が大きいですが、安定感のあるラーメン髭のバラ肉もおススメ出来ます。


で、本日の油そば。
ほぐされたブタの色合いからして、見るからに旨そう。
丼底の醤油ダレに浸し黄身を割ってすき焼風にトロッとつければ、そりゃぁ~タマランです。卵黄しか乗っていないスタイルだと頑としていらっしゃいますが、卵白不要だとは思えません。
ヤサイがちょっと少なかったのは残念でした。

麺はカタメな茹で加減、ラーメン髭の麺は多少柔らかいくらいが好きなのですが、気楽にそれを告げる雰囲気が無いのが玉に瑕です。

職場がかわることが無い限り、CPバリ高のラーメン髭らーめん大 大森店への訪問頻度は増えると思います。

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「油そば大 生卵サービス (650円)」@油そば専門店 笑麺亭の写真【初訪】 (2009/7/3)
「旨ければそれでいいじゃないかぁ~」
とは思うのですが、アラファイヴに近づいたオッサンには釈然としないものがありました。

「スープこそラーメン屋の命」を完全にスルーしたこの一杯。
ちゃんとスープを取っているお店が上澄みの油や背脂を使用するならまだしも、それすら無い油そば。しかも「百人百様」を見事に引用し、この一杯の要とも言える「酸味」と「辛さ」の微調整は客任せ...しかし、旨いのです。
味の全てを担う醤油ダレ、これがまた憎らしいほど丁度良い按配となっております。
最初の数口は酢やラー油不要でも十分旨いです。

麺は太縮れ、歯応えもありなかなか美味しい麺だと思います。
無料サービスとして「生卵」or「チータンタン」が選択出来ますが、+50して両方頂きました。
麺量も大盛り指定がこれまた無料サービスとなっているあたりも好感度UP、当初の懸念がどんどん変化していきます。

生卵は正解!
白身を攪拌し最後に黄身を全体に絡ませるだけでトロッっとしたカルボナーラ状態になりました。但し、カルボ仕様にするならお酢やラー油は控えめにした方が良いかも。

惜しむは食感の物足りなさでしょうか。
シャキットした葉物かネギ、キクラゲ・・・いえいえ贅沢は申しませんが、せめてチャーシューは短冊や細切りの方がベターではないかと。

一人で全てをこなすスタッフも、粗雑さはなく丁寧な仕事振り、接客に好感を覚えます。


「笑麺亭」油そばオンリーは安易かと予想してましたが、全て計算づくなのでしょうか?
お客が笑えば経営者もニンマリと出来るはず、今後の展開に注目したいです。

食後の「チータンタン」は確かに美味しい卵スープだと思います。
麺を茹でているお湯を使うとは。。。驚きましたが、感心しました。

※麺の大盛り・生卵無料は通常サービスとなっているようなので、含んでの採点としています。

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「冷やし坦々麺(おすすめメニュー) (500円)」@三竜の写真【1ヶ月振り3回目】 (2009/5/10)
表に出されている看板《本日のおすすめ》
に発見した「冷やし坦々麺」の“冷やし”の文字に、初夏を感じた昼時の清涼感を求めました。勿論、-500円-が決めてです。

汎用の麺はキチッと〆られて、プリッとコシを出しており甘ジョッパイ醤油ダレと絡んでいました。その味だけで食べてみても美味しく頂けます。
肉味噌は多少ピリ辛で塩分高め、ショッパイです。たっぷりめに配置してくれておりましたが、脂分が凝固していたので妙にネットリと、口内にのこります。
新鮮なキュウリが救いの神となるわけですが、量が乏しく肉味噌とのバランスを考えると、あと50円高くても3倍くらい欲しいです。

全体をマゼマゼしてから食べますが、やはり“冷やし用”の肉味噌では無いのでしょう、脂が妙に嫌味となってしまったのが残念でしたので、いっそのこと、レンジアップして熱々をかけてくれた方が良かったかも知れません。

きゅうりの量とレンジアップだけで、印象は随分かわると思います。

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「もんじゃそば 生卵クーポン (660円)」@らあめん花月嵐 大森町店の写真【3週間振り12回目】 (2009/4/25)
全国的に大雨、大森町も朝から土砂降りに見舞われておりますの徒歩1分の此方へ。
「もんじゃそば」とは“汁なし和え麺”ですが、何故か裏メニューとなっておりました。
“油そば”と異なる“和え麺”はさほど油分は多くなく、所謂“ジャンク”さはありません。

同時に提供されるスープは焼肉屋さんで見かける透き通ったスープのようでした。
麺は太めの平打ちでややカタメな茹で加減、歯応えも良くボリューム感もありました。
具材はショボイほぐしチャーシューとメンマにナルト、ゆで卵に薬味。
会員特典無料トッピングで、本日は同メニューにお薦めという「生卵」をチョイスしました。
麺はネットリと引っ張り出しにくさもありますが、数本をダイレクトに頂きます、甘ジョッパさのある味わいは悪くないものの、単調すぎて面白みにかけますので少量のラー油、胡
椒、お酢をふりかけグリングリン、、、混ぜ難いのでスープをレンゲで2杯振り掛けると良い感じになって来ました。

マイルドさとコクがグッと感じられるようになります、卓上ニラまで手を出してそこそこスパイシーさも加わり最後まで飽きずに食べ尽くせました。

食感的にはシャキシャキ感が欲しかったので、白髪ネギトッピングが良かったかも知れません。

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「変わり坦々麺 (900円)」@自家製麺 てんかの写真【10日振り2回目】 (2008/11/23)
「変わり坦々麺」が脳裏から離れないので早速。

開店直後の11:40到着したが、1名待ち、、、、その後着席までに30分も要した。

汁無し坦々麺なのだが、コップ1/2程度のスープは投入されていた。
麺は浅草開化楼の太縮れ麺、当然旨い。

麺の直上には湯通しされたキザミ玉ねぎとスライスニンニク、その上に茹で野菜がドサッと乗せられるが、「多め」コールも受け付けてくれる。が、今回はデフォのまま。
味玉も標準仕様、ご自慢のステーキチャーシューの表面はカリッと香ばしかった。

最後に一周、丁寧に振りかけられる一味は食券を出す際に調整可能なので覚えておこう。
オヤジさんよりもオカミさんの方が辛いと予測した。(拝見したのは4回)

配膳後はマゼマゼ・・・丁寧にマゼマゼすべし。
此処の辛味は一味よりも山椒の辛味が際立っている。
肉味噌と野菜、麺にタレが絡んだところでグヮシィっと喰らいつく、、、タマラン。

辛さもヒリヒリする感じは受けず、むしろコクにすら変貌しているかの如し。
野菜のシャキシャキ感と麺のボキボキ感が相まって至高の頂へ。

1/3程度のちょい手前でスープ割りと頂くと、キザミ玉ねぎと「ドレッシング」なるものが投入され、焼石がグツグツと再加熱してくれている。

さて、此処で注意!
このドレッシングは=酸味となるが、拒否可能。
物体の色あいはくろっぽかったので、想像するに「黒酢or中国産香酢」

個人的には次回は拒否するだろう、悪くないが無い方が良いような気がする。
また、卓上にも「鷹の爪入り酢」が設置されているので出来ればそちらをお好みで入れたい。

味、価格、ボリュームなどを加味すると、900円は納得出来なくもないが、なんたって最大の売りはこの味付けと麺、山椒の辛味が印象的な一杯だった。

欲を言えば味玉とチャーシューいらないからもう少し安くして欲しい。

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88

「油そば (700円)」@ラーメン髭の写真【3ヶ月振り6回目】
油そば(汁なし)ではラーメン二郎 環七一之江店がお気に入りなのだがラーメン髭のを更に美味しく食べる為の実験をしてみた。
?魚粉(鰹節)を入れてみる ?卵を全卵 <これでラーメン二郎 環七一之江店と同じ仕様になる>

まず向ったのは100円ショップ。
ラーメン二郎 環七新代田店を思い出し、小分けされている「鰹節」をゲット。
勿論ラーメン髭に魚粉トッピングがあれば不要なことなのだが、試さずにはいられない。

前回油そばを注文した際に店主に質問をした。
「生卵は全卵でもいいんですか?」と。
店主は「お薦めはしないけど、いいよ!」と快諾してくれたのだが、今回それを実行してみると、、、
「うちは卵黄だけなんだけど...」とかなりムッとした顔して、、、渋々やってくれた。

汁ッ気が少ないので卵白はけっこう良いつなぎとして役に立つのに。。。
多少薄まるのは卓上のカエシで調整、ドロドロ脂に甘さを抑えたカエシに鰹節は予想通り抜群な効果を発揮してくれた。旨いです!
ラー油はあえて一部だけに垂らして食べてみるが、個人的には不要と感じる。
粗挽きB/Pはカルボナーラには必要不可欠、タップ〜リいきます。

今日のブタもまぁまぁな出来、文句無い。
野菜はやや少なめだが、油そばには丁度良いくらい。
麺量が多めなので全体としての食べ応えはある。

改めて感じるが、此処の自家製麺はカタメだとボソっとした食感が残るので多少軟らかい方が好み。今日のはちょいとカタ過ぎだった。

なんせ、一人で営業しているので忙しい時間帯は多少ブレは出るのかもしれない。
出来れば繁忙時間帯は避けて行かれることをお薦めする。

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72

「正宗坦々麺 (750円)」@天華の写真【中2日で2回目】(2008/9/22)
「正宗坦々麺」での再訪必至とは思っていたがこの短期間は予想外、
友人とたまたま品川駅でアポがあり成り行きで。

配膳されてまず驚くいたのはスープ量、少ないです。
つうか、これがデフォです。所謂汁なし坦々麺の部類に入ると言ってもいいくらい。
どっちつかずな加減が妙だが違和感なくいける。

マゼマゼしてから頂きます、スープ(汁)はやや濃い目で実に旨い!
芝麻醤か?胡麻の旨味が土台になり山椒他、中華系香辛料がビシっと引き締めているので“本格”を感じることが出来るが、何処か日本人の舌に合わせてくれているような配慮があり、“馴染み易さ”が伺える。

具材は多め挽肉とホウレン草、薬味のみというシンプルなスタイル、刻まれた搾菜が僅かながらのアクセントになっていた。

麺はややカタメな茹で加減で歯切れも良く、この一杯には正に適役だと思う。

このままでも十分旨いのだが、卓上のラー油や酢を何回も入れ足しながら除々に変化させながら楽しんだ。

スープが無い分満腹感は乏しい。
空腹時に大盛りで注文するよりも“ちょいと小腹が空いた”時にこそお薦め一杯だと感じた、その理由は大盛りにして食べても物足りないような気がしたからだと思う。

点数はあくまで『満足度』なので、ボリューム感に足りない分が影響する。
が、味だけならプラス10%は増す。

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「武士系和え麺 (680円)」@らあめん花月嵐 蒲田西口店の写真【連日二回目】  〜早速再訪しちゃいました〜
ポテンシャルの高さを感じたので今日は武士系とやらを試したくなった。

11:00 準備が整わないたしく開店したのは5分後、待たせたことを申し訳なく思っているスタッフは皆無、まぁ想像通り、商品だけはちゃんと作って欲しいが。

機能的なキッチンのはずだが、デシャップの上を見れば若葉マークがありありとわかる。
開店クーポンもあげたり、あげなかったりという有様なので「クーポンは?」と聞いた方が無難。

昨日レビューが上がったあかいら!さんの「ガッツリ汁なし麺」の記事を参考にしていたが、武士系和え麺にはスープは殆ど見当たらないベタベタ系。
カエシ量が多すぎだったためか?ショッパイ!!!!!!!!
卵黄の甘みで中和させるも必要不十分だった。

具材は揚げ玉ねぎ、ほぐしチャーシュー、メンマ、ナルト、卵黄、薬味長ネギと多すぎの鰹節。
カエシの味わいは悪くないので不味くは無いが如何せん濃い、鰹節がごく僅かな知るっけを吸い取ってしまうので食べにくい。粒々脂は無し、多少の油がまぶされているようだ。
味が強いので色濃いメンマの味すらしない始末。せめて卵黄じゃなく全卵が入っていればなぁ〜
途中、どうにかならないものかと思案した結果、気は進まなかったが卓上のラー油、お酢を入れて一気にいくが想像通りの味に変化。開花楼の麺が旨いのだけが救いだった。

開店以降、客足は途絶えることなくすぐに満席で待ち列も出来ているようなのでスタッフもテンパっていそう、スープ割りをもらいたいと思ったが言う気にならなかった。

それでも又すぐ再訪するだろう、可能性とクーポンがあるので。
材料は悪くないので個人的には80点を楽々越える一杯に出会う事必至だと思っている。あとはスタッフ次第。

ちなみに今日は餃子×2ヶを頂いたが、記憶にない。というくらい可も無く不可も無かった。いやいやショッパさを和らげてくれた。

カテゴリは豚骨魚介に入るべきなのだろうが、全くそれを感じられなかったので「その他」にしました。

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