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1日1麺

男性 - 東京都 (1962年生まれ)

採点基準を参考に“感動値”(満足度)にて採点してますので
支払った金額に対して得られた満足度としてます(○○点=○○%)

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≪運営側のエクスキューズ≫
ポイントはユーザーの主観による採点(満足度)の集計であり、
そのお店の味に対する絶対的な評価ではありません。

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平均点 76.141点
最終レビュー日 2009年8月12日
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「ラーメン <キャべチャー+メンマ> (650円+150円)」@六角家 羽田店の写真【初訪】 (2009/7/31)
久々の家系、店内は威勢の良いお兄さん方に満席のお客さんで活気溢れてます。
いやぁ~この雰囲気、“ラーメン喰ぅぞ~”って気分を高めてくれます。
初見だったので麺の硬さ、油、味の濃さはどれもデフォにしてみました。

トッピングは大体100円ですが「2トッピング150円」とうお得版にしてみました。
いろんな組み合わせがありますが今回は「キャべチャー+太メンマ」
予想以上のボリューム感があります、太メンマは9本!これなら次回も何らかのトッピングをしようと言う気になります。
メンマは冷え冷えですが、キャべチャーはレンジアップされて共に先出しされます、ラーメン本体到着までに下準備、ゴリゴリと胡麻を摩り粗引き一味をまぶしてチビチビつまんでました。

豚骨スープは想像していたよりも濃度が低く肩透かし気味でしたが、まぁこれはこれ、悪くないです。
醤油ダレは少々強めで油はちょっと多めがデフォなのでしょうか?
想像以上に満足感を得られましたので近いうちに再訪します。

麺がいいですね、有名な製麺所製ですがこの太さ、食感、丈の短さがまたこのスープに良く合ってます。スープと具材と麺のコンビネーションが実にいい。

具沢山ですので麺と一緒に食べ進めることになりますが、中盛りにすれば良かったと後悔したほどですが、そうなると900円になるんですねぇ(汗)

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59

「ラーメン 醤油 (650円)」@くう快の写真【初訪】 (2009/7/30)
蒲田で未訪な一軒、どういうわけか足が遠のいていたお店でしたが、存在だけは開店当初から知ってました。

店頭からいたるところにPOPが貼られていますが、どれもこれもおススメ品なのでしょう、800円OVERの商品ばかり・・・蒲田とは思い難いラインナップです。

意地でもデフォのラーメンを注文しようと、メニューを探しますがなかなか見つけられません。店内は9割の入り、若い女性グループもいらっしゃったりと結構賑わってます。

スープだけを啜ればプーンと豚骨臭が鼻をくすぐり、クサウマ好きのメタボオヤジは思わずにんまり、、、しかし口に含めば幾分薄い感が否めません。舌触りもサラッとタイプ。

カエシが弱くかなり“薄味”だったことが何よりザンネン、昼時だったので店内は混雑していたし、なんとなく言い出し難い雰囲気を感じたので断念しましたが不満は募ります。

作り手が職人さんなら、或いは毎回味見をしてくれるなら避けられるミス。
或いはカエシの卓上設置などで回避できるのに何故?

同店サイトを拝見すると、麺にも特徴を持たせ命名までしているようです。
ツルツルした滑り具合の良い麺ですが、特筆すべきは見当たりません。

具材は一般的、海苔、メンマ、チャーシューですがチャーシューは脂身がしつこくギブしました。

目前の麺箱に見えるくすんだ太縮れ麺が、妙に気になります。
再訪があれば、まず麺から指定してみたいですね。

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「つけ麺 (700円)」@らーめん ときんの写真【10ヶ月振り3回目】 (2009/7/24)
環八、武蔵新田付近。行きたい未訪店もあるのですがお客さんを連れての昼ラーなので安牌へ再訪、3回目の訪問なので今回はつけ麺に、お客さんは白でした。

無料トッピングはキャベツとニンニク、味濃い目ですが、つけ麺だとキャベツは茹でてくれます、ちなみにラーメンでは生キャベツがそのままトッピングされます。

「味が薄かったりニンニクが少なかったら、また言ってね」と配膳されたつけ麺、
必要十二分なつけ汁が好印象でした。
バーナーで炙ったチャーシュー×2、キクラゲ細切りに薬味、鰹節、表面の背脂がコッテリ感を出してます。

麺側には茹でキャベツ、柚胡椒とニンニク、麺はラーメンと共通の中くらいのストレートですが、〆た分コシを強く感じます。

前回、前々回の「黒」とほぼ一緒、嫌味の無い酸味を少々感じますが旨いです。
臭みはほとんど感じない豚骨スープがベースですが、濃い目の醤油ダレに鰹節が上手に利いているようで、和テイストを感じます。卓上の胡麻や柚胡椒、ニンニクがこのスープにアクセントをつけてくれるので、実に愉快。キャベツトッピングは食感的にも必須だと感じます。
好みとしてはつけ麺よりもラーメンですが、「やっぱり旨いなぁ~」と言うのが実感でした。

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85

「油そば (700円)」@ラーメン髭の写真【2ヶ月振り8回目】 (2009/7/18)
アド街ック天国でも紹介されたらーめん大 大森店ラーメン髭は共にラヲタには知られた平和島の名峰、『らーめん大 大森店の野菜多め』、『ラーメン髭の大盛り』は多くの遭難者を出したことでしょう、ちなみにあっしもラーメン髭の大盛りは写真でしか見ることが出来ませんでした、今日までは。
本日12時頃、その山を果敢に登る挑戦者を偶然目撃することが出来たのです。
しかし_____チャレンジ開始後10分くらいでしょうか?
なんと中腹にも満たない3合目付近でしょうか丼の淵くらい、早くも遭難してしまったようです。

あまりにも想定外な状況、味に問題があったのでしょうか?
店主は初回挑戦者には「うちの大盛り食べたことあるの?やめた方がいいよ」と警告を促すはずですが???
しばらくの間、高台に晒されておりました。

個人的な両店の比較をしてみました。_____恐らくラーメン髭最後のレビューとなるので。

□ラーメンの価格は共に600円の五分。先日発表された「平均的サラリーマンの昼食代(590円)」に近い設定ですのでありがたいです。

□麺量はラーメン髭の方が多いですが、らーめん大 大森店の麺の方が好きです。

□野菜は圧倒的にらーめん大 大森店の方が食べれますが、ラーメン髭で野菜マシコールすれば不満はありません、どちらも茹で上げ即サービスなので熱々シャキシャキです。時々らーめん大 大森店の野菜はヘタレている場合あり。

□スープはらーめん大 大森店の方が好みですが、ラーメン髭がNGってわけでもありません。

□チャーシュー(ブタ)はどっちも文句無し。アタリを引けばらーめん大 大森店の方が質量が大きいですが、安定感のあるラーメン髭のバラ肉もおススメ出来ます。


で、本日の油そば。
ほぐされたブタの色合いからして、見るからに旨そう。
丼底の醤油ダレに浸し黄身を割ってすき焼風にトロッとつければ、そりゃぁ~タマランです。卵黄しか乗っていないスタイルだと頑としていらっしゃいますが、卵白不要だとは思えません。
ヤサイがちょっと少なかったのは残念でした。

麺はカタメな茹で加減、ラーメン髭の麺は多少柔らかいくらいが好きなのですが、気楽にそれを告げる雰囲気が無いのが玉に瑕です。

職場がかわることが無い限り、CPバリ高のラーメン髭らーめん大 大森店への訪問頻度は増えると思います。

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「ラーメン ヤサイアブラマシ (650円)」@らーめん陸の写真【初訪】 (2009/7/5) ~半ば強引に誘ってくれた先輩に感謝~

ラーメンに求めている要素が全て満たされました。
味・量・価格の三拍子です。

なんたって麺がいい。
店内にて待つこと20分、目前の御仁が持ち上げた麺を見てハッとしました。
二郎のそれではなく、見るからに太さのある艶やかな光沢を放つウネウネした手もみ風縮れ麺、あれは絶対旨い!と確信した瞬間でした。
で、その通りでした。
モチっとした弾力、啜り上げる時に唇を通過していく縮れ加減の妙、野菜と一緒に食べることで一層美味しさが引き立つようです。うま_______い!

スープがいい。
乳化した豚骨スープは赤褐色にまで変化しているように見えます、丼内で醤油ダレと混ざり合いカネシとはハッキリ色分け出来る骨醤油味ですが、家系を彷彿させる程にドッシリと濃厚なスープと言えます。
野菜から染み出る水分で丁度良い塩梅になったのですが、意図したものかどうかは解りません。
前半より後半、
それこそ味噌汁椀に入るくらいの量になってから、改めて「美味しい」
麺+野菜+スープをバランス良く減らしつつ完食を迎えました。

ブタがいい。
以前より、定評のあるらーめん陸のブタ。
これは期待の方が大きかったようでしたが、十分満足の行く代物でした。
(インスパイアではちばからのブタが№1です)
「柔らかい」は良く出会いますが、「弾力のある」やつに当ると嬉しいのです。
柔らかくて弾力があり、適度の脂身のあるパサっていないブタ。
その全部を満たしてくれていました。

ニンニクが卓上セルフとなっている点も個人的には有難かったです。
仕込んだタイミングによっては辛いやつにも出くわしますし、、、
2回に分けてかなり多めに頂戴しました。
はい!勿論一味もふんだんに。

スープ量は少なく感じましたが、それを差し引いてでも650円でこの内容。
100%満足させて頂きました。

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「ラーメン クーポン大盛り (750円)」@イレブンフーズ  源流の写真【8ヶ月振り2回目】 (2009/7/5)
ネットでクーポンを発見!
「餃子半額」や「トッピング一品サービス(チャーシュー除く)」のクーポンは一般的ですが、なんと大盛り(1.5玉)でも特盛り(2玉)でも無料サービス。
コレコレ!!こんなの探してました。と言う経緯で再訪に至ります。

大森町からチャリで漕ぐこと15分、昼過ぎ30分に到着、ラッキーにも待ちなしです。

カウンター中央前にあるものを発見!
此方の一杯、キザミ玉ねぎのシャキシャキが濃厚コッテリスープが絡まるモッチリ麺に爽やかな食感と風味をもたらしてくれるのですが、なんと卓上設置で『フリー玉ねぎ』となっているではありませんかぁ。なんとも嬉しいサービス、ニンニクが塗されておりました。

それにしても卓上調味料が豊富です。
・おろしニンニク
・粗びき一味
・粉末一味
・魚粉・
・おろし生姜
・胡椒
・白ゴマ
・辛子漬の酢
・ごま油
・豆板醤
・O-HOT(コレお薦め)

魚粉の入れすぎには注意しよう!!

ついうっかりですが、それをしてしまいまいた。
こちらのスープ、油ぎった強めかと思いきや以外にも醤油ダレは繊細な味のようです。
魚粉とO-HOTを遠慮なく入れたらかなり壊れてしまいました。

O-HOTとは
http://www.fuji-foods.co.jp/product_home/div_04.html
いだてんにも卓上設置されています。>

徐々に、、、少しづつ変化させながら自分好みにされることを提唱いたします。

麺はこの系統のラーメンには最適とも言える酒井製麺の短丈、ややカタメくらいの茹で上がりです、この麺は多少柔らかいくらいが好みですが美味しく頂けました。

チャーシューは脂身の多い部位、スープ表面の透明油層もしっかり張っていたので、ややクドク感じました。しかし、ここでキザミ玉ねぎが効果を発揮します。レンゲでかき集めて玉ねぎを一緒に肉を頬張ることでまた違った美味しさです。

コリコリキクラゲはイレブンフーズに習い、シンボル的存在に映りますがこいつが好きな者にとっては有難き食感です。

魚粉の入れすぎに反省しつつ、次回はつけ麺を頂かこうかと思います。

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「中ラーメン (650円)」@ラーメンビッグの写真【2ヶ月半振り3回目】 (2009/6/24)
本日、蒲田界隈より横浜へ向う車中、時間的余裕もない中腹も減っているので
「じゃぁラーメンで食べて行こうか?」
と、誘う先輩はあっし。後輩2名にご馳走するような展開になりました。
・・・さて???

短時間で食えて「旨いっすね」が聞けて、安価で凌げる一軒・・・早い・旨い・安いの三拍子が備わっていそうな此方を無難な線として選択しましたw

いつもならワカメ中盛りですが、後輩2名と同じものに。
デフォだと少々柔らかいので「麺カタメ」でお願いすると、後輩もそれに釣られて「僕も!&ボクも」結局3人揃って同じものを頂くことになりました。

此方のラーメンは若い時分から食べてますが、懐かしい味が誘ったか?想像もしていなかった思い出の数々が走馬灯のように蘇ってきました。
そんなこともつゆ知らず、隣人は「旨いッすね!」と目を覚ましてくれました。

あまり醤油を主張しない醤油味、豚骨でありながらマッタリとはせず、さっぱり感すらある妙なマッチング、啜りやすい中細麺はそんなスープをしっかり引き上げてくれます。
海苔やほうれん草は適度のアクセント、麺と一緒に食べて欲しいです。
チャーシューはちょっとだけ大ぶり、今日のはハズレみたいでパサってましたが、大抵はジューシーで旨いはずです。
ニンニクは必須アイテム、豆板醤の入れすぎにはご注意を!

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「ラーメン 温玉 野菜ちょっと多め ニンニクアブラカラメ(600円」@らーめん大 大森店の写真【3ヶ月振り21回目】 (2009/6/23)
kaitさんの400回記念聖地巡礼レビューを拝見してから体調に変化が生じてしまっていたようです。職場の先輩にらーめん大 大森店の提案はすんなりオケー、既にジャンキーですものww

タイミング良く待ち無しで着席、初めて温玉効果を試してみます。
本日の気分は上記コールとなりましたが、カラメと温玉のガチンコ対決に期待を寄せておりました。

野菜盛りはそこそこ、ヨーイドンから天地返しして透明油と味を野菜にしみこませます。
今日の油は比較的少なめ、トロトロ脂はバッチリOKです。

ブタはやや小ぶりながら3貫の程よい硬さを楽しめる肉、「噛みつき⇒喰いちぎる」楽しみを堪能しつつも、決して必要以上の硬さがあるわけでもありません。。。最高レベル!でした。 

カラメなスープに温玉効果は想定内のそれも満足度はやや低め、卵黄が絡んだ麺やブタをかじった数回のみの楽しみに終わりました。これなら味玉にした方が良いかもしれません。その最大の原因はスープ。
カラメにしたとは言え、和風テイストとさえ感じる甘みあるライトなスープなのでガチンコ対決してもらえず、肩透かしされたようでした。
当然のことながら、大勢に影響を与えないという意味ですので部分的な満足は極めて高いです。
但し「油そば」にはお薦めです(油そばを食べた先輩は温玉に至極満足されておりました)

相変わらず旨い極太麺、大量の野菜とはベストパートナーとも言える麺ですね、互いの良さ、存在感を相手が引き立ててくれているようです。

それにしても店主の一挙手一投足は実に丁寧、これならブレも最小限ですしブレるポイントも自ずと制限されます。

3ヶ月振りの感動はとても新鮮ですし、らーめん大 大森店は自信持ってお勧めできると改めて感じました。

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「小ラーメン 全マシ (700円)」@製麺所 豚とこむぎの写真【初訪】 (2009/6/15)
アフターセブン。
職場の先輩が“二郎系な気分”とのことでしたので最近話題の此方へ。

「豚とこむぎ」という店名に可愛らしいブタちゃんイラスト、色使い。
インスパイア系にしてはやけにお洒落な装いの店内は清潔感もあり機能性も充実しているように感じました。箸箱にはエコ箸と割り箸の両方が用意されていますが、これもニクイアイデアですね。
女性客もすんなり入れそうです。
女性と言えば、あかいら!さんご推薦の鳥居みゆき似のオネェさんは発見出来ずでしたww


全マシコールで登場した写真の一杯ですが、野菜量はちょっと少なめでしたのでSPARK影さんと同様のマシマシコールでもイケタかも知れません。

まず、インパクトを感じたのが麺。
ややカタメな茹で加減でしたが、ツルツルストレートな太麺は存在感十分です。顎が疲れるほどの噛み応えがあります。
あと2分間くらい茹でたら“モチモチ”という感覚になるのでしょうか?
先輩が「ちゃんぽん麺のような」と申して降りましたが、正にそんな感じの形状と食感です。しかもカタメな太麺、、、悪くないッス。

ライトな感じのスープに強めの醤油ダレ、豚骨出汁自体の旨味よりも醤油ダレがしっかりしているのでニンニクと一味の協力を得れば、あれよあれよと自分好みで旨いです。
その為にはカラメ&アブラは重要なファクターだったようです。

ブタは店名に劣るパサったやつが一枚、適当に崩して野菜と一緒に頂きました。
固形物が一通り無くなるとスープもかなり減っておりましたが、それはドンブリがエコ対策されているようです、せこさを感じないのがいいですね。
全て計算づくなのででょうか? 賢い店主の今後に期待したいです。

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「ラーメン 全マシ (680円)」@用心棒の写真【初訪】 (2009/6/2)
ちょっとした講習会がありましたので久しぶりに神保町、ここぞ!とばかりに用心棒、チャンス到来です。
気の利いた講習会でして、11:30から昼休憩を取ってくれました。
ラーメン二郎 神田神保町店の並びは15名と、これまた少ない行列でした。
待たずに着席、「5」はカウンター奥の席番号です。

待つこと8分、コールがかかります「5番の方~ぁ」
で、登場したのが画像の一杯。ドンブリは小さめですが見た目はなかなか美しい山で、横たわっているブタちゃんも柔らかくジューシーでした。これくらいの肉塊だと“噛みつく”という感覚が生まれ、-刹那-失いかけた野生が覚ましそうになります。

山頂部からドロ~っと脂に吸い付くように盛られた刻みニンニクも辛さは無く、実に良い按配でシャキッと鮮度を保持した野菜をカラメスープに浸し肉と交互にパクつきます、ヤバウマです。

スープは乳化した旨味の良く出ているスープ、醤油ダレもとのコンビネーションも悪くないですが、旨味調味料でしょうか?ちょっと強すぎた感もありました。
ただ、この系統ですと一味やニンニクは欠かせないです。

麺がいい!あ~なんて旨い麺。
滑らかな舌触りと噛んだ時のぎゅぅっとくる弾力のある歯応えは抜群です。

麺だけが突出せず纏まり感すら得られた原因の一つには「全マシ」コールにもあるかも知れませんが、あくまで好み。
麺以外の要素がどれも相性良く纏まっていたということです。
シャキッとした野菜、濃いめのカエシに甘みの脂、一味やニンニクなどの要素がバランスツ良く絡み合ったのでしょう、ごちそうさまでした。

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